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オヤジぃ
前回は昨年のクリスマスの頃だったのでもぅ半年ぶりです。
今回も何点か買い物してご満悦、ずっと欲しかった二眼カメラを即買い、もちろんジャンク品だけど
ファインダーにiPhoneのレンズ突っ込んで撮った写真は完璧にタイムマシン。
次回も楽しみです。
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時には昔の話を
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umasi
A:11時50分頃 なのか
B: 12時8分頃 なのか
自分的解釈まとめ
・自分は圧倒的にA派(昭和63年生まれ)
・B派の人の「ではなぜ11時50分と言わないのか?」に対するアンサー↓
・例えば人が集まって何かを開始する時間(例えば授業や会議など)が12時ピッタリだった場合、不測の事態に備えて10分前くらいには集合しておきたい(いわゆる「10分前行動」)
・でもこれって正直11時51分でも52分でも良くて「12時に開始できる状態」になるのであれば何時でもOK
・つまり「12時10分前」は11時50分〜11時59分までのグラデーション」を表現している
・と言う↑認識なので「なぜ11時50分と言わないのか」についてのアンサーとしては「別に11時50分キッカリに来て欲しい訳ではない」と言うこと
・「11時50分」と言われるとピンポイントな「点」を指定しているニュアンスになりグラデーションの表現に当たらなくなる
・「11時50分に集合してください」と言われると、そこからまた10分前行動する人は11時40分に来てしまう(それは早すぎる)
ーここからは推測ー
・ではなぜBの意味に捉えられるようになったか?
[理由1:携帯やスマホの普及]
・スマホのない時代は「○時に△△に集合!」の時間に遅れる=会えないので、早めに集合場所に行く、いわゆる10分前行動をみんな当たり前にしていた
・携帯やスマホが普及し、遅刻しそうでもリアルタイムに「○分後に到着する」とか「○分遅れる」と伝えられるようになる
・さらに位置情報をシェアしていれば連絡せずとも「あいつ遅れてるから先行くか」や「みんなあそこにいるからそこで合流しに行こう」などの行動をすることで「決められた集合時間に前広に集まる(いわゆる10分前行動)」必要がなく無くなってきた
[理由2: 授業や会議のオンライン化]
・これまでは授業や会議の切り替えには部屋を移動したり、遠方へ出張する時には前広に早め早めの行動をするのが当たり前だったが、オンラインで会議等を行えるようになったため、0秒で移動できるようになった
・例えば授業であれば開始時間10秒前くらい前に入室ボタンをポチれば授業に出られるし、会社の会議であれば11時59分59秒までXという会議に出席し12時00分00秒からYという会議に出席するなんて事が出来てしまう
・なので、これまたいわゆる10分前行動の希薄化を助長している
・このように「12時10分前」という言葉に含まれている「10分前行動」のニュアンスの意味が薄れてきたため、11時50分ではなく「12時”の”10分前」と言う意味合いが強まってきたと推測

のっぴ
#真夜中のウナギたち

雪

あずさ

みやこ

咲夜
その状態でも配信するの凄いな

せなか

ねろち

ボーイ
一緒になんかしたよ〜みたいな人なんでもいいから連絡欲しい

ひた
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