やっぱりな終電 夢中で迎えに来てやっぱりな終点 矛盾に辿り着くやっぱりな終電 夢中で迎えに来てやっぱりな 無いかやりたい事やるにも心身疲弊擦り減らすソールとこの魂味わいたい錯覚 維持新鮮いつもより真新しいその端の座席もたれ掛かり許す心 締める瞼
ずっと思ってたけど推しとまのちんさん距離近いよな 普通推しに近接して真正面から見つめられるとこ~ちゃんさんのイベの時のまえださんみたいに「きらきらした目で見ないで…」になるんだけど、まのちんさんほどしっかり推しと目を合わせても動揺しない人いない これすごいことなんだよな実は・・