何者でもなくたって夢を描こう真っ白なキャンバスに足してゆけばごちゃごちゃだった絵もいつの日かきっと壮大な風景に変わってゆく味気ない日々は いつの間にか過ぎて風が吹いて彩られてゆく日々の先に待つのは知らない景色だ掴んでみせるさ 夢舞台マイク一本で