ふと四宮要を思い出すのですが、春田を好きな気持ちを抱えながら、お前何やってんだとか呆れる表情とか、作った料理を春田と一緒に食べる時の、何気なく食事していながらも、うまそうに食べてくれる春田を目の前に、シノさんはこの時がすごく幸せなんだろうなとか思うと、愛おしさ極まってしんど…
もちろん試合内容には満足していないし、内容も結果も完敗だし、レフェリングへの不満を逆転への反骨心として活かせなかったのも事実だと思う。だからといって不公平で間違っているものを黙って受け入れるのがリスペクトなのか。まあこれ以上はやめておきます。