ある種のハイな状態に陥って「よく見える、戦況がわかる、今ならどこまでも」って思ったら後ろからホンゴウにマントの裾を引っ張られて抱き止められる「ライム、おわりだ、戻ってこい」ってただあやすように優しく言われて気付けば鼻血とか出てて体の限界に気づいてなかったライム