泉下の葬送、同卓PCたちがクール系に寄ってるようだったので賑やかな登山家を作ろうと意気込んだのも束の間、今まで作った登山家で一番口数が少なそうな男が生まれてしまいました。自陣ごめんね、うちらは静かに進もう。
おとな、好きなものを好きな気持ちは変わらないんだけど、告知とか申し込み期間と自分の忙しい期間がちょうど重なると、ほんとに、ほんとに知らぬ間にめちゃ良イベントがいつの間にか開催され終わってた、みたいなことが起こる情報に着いていくだけで精一杯なとき、ある。