いつか「これね、ミキプルーンの苗木」とか言って全然違う木の苗木を売ってたりする萬屋的行商人に色々おだてはやされ買わされるって話をした気がするんだけど本当に掘り出し物だった時だけ若干声音が違うことに数年かけて気付きたい
木村兄様のモノマネの話で、目の前でやったら怒られる、と言いながら「って怒られませんけどね」と自信満々に言ってて、兄様どんだけ甘々に優しいねん、全幅の信頼感どころの話じゃないわ、と寧ろ驚愕した。目を瞑って聞かされた「っちょ、待てよ」は本人曰く不本意だった模様だけど、上手かったよ??