さいとうじゅんさん、本…当に最初から最後までものすごく丁寧で、真摯で、なおかつものすごく慎重にお話なさっていたのがとても印象的で…きっと私の思うよりはるかに色んなことをたくさん考えてものすごく心配りされているんだろうなと思い…そんな中おひとりで舞台挨拶に立っている…本当に尊敬です