こんなに素晴らしい人たちが来てくれて、光一君も嬉しいだろうな。でも、こうなると、大千穐楽、もう私的に来てほしい人は限られるのよ。空から2人を見てるあの方の特等席が帝劇にあったのであれば、そこに座ってあの方と共に光一君の全身全霊の舞台を見届けてほしい。それはもう本当に1人しかいない。