タルコフのセラピストさんはSupply plansのタスクでスキヤーに手渡すと民間人に食料を買わせて儲けようとしてた的な話が聞けるのでこの人も善意の皮を被ったタルコフ市の住民なんだなぁって再確認できて好き
母親の立場だったら、横領したお金を置いて娘を置いて逃亡なんてありえない選択だから、きっと更に裏があるのだろうほたるが母を信じて待ちたいと思うのは、それまでに母子の信頼関係が強かったから?この辺のミステリーも物語の軸かも#ぼくたちん家