「俺様の両手はお前を抱きしめるためにあるんだ」「俺様の目はお前の成長を見届けるためについている」なんて言いながら子ルートの頭を優しくなでるプ口イセンが、夜になるといつ自分が消えるのかを考えてしまうのが好き(消えない)