「you are mine」で屈んで客席を指差す虎於 そういう仕草やファンサが虎於の言う「相手に愛されているという自覚を持たせる」ことなのかも かつて一対一でやっていたであろうことを、今は多数に向けてやってるんだな…… 対象や物理的な距離感が変わっても、雰囲気をつくる演出力は変わらないんだな