あとやっぱり未来ちゃんが良い味出してる。話のマワシやきっかけ作りを無理なく無駄なくこなしてくれてストーリーがスッと入ってくるし、なんやかんやでブラックと共に斥候ポジで最初に戦う側に回ってくれるし頼りになる!#ブンブンジャー
100分de名著の『高慢と偏見』の表紙に「ロマンはいらない、リアリズム」って書いてあって、ジェイン・オースティンを読んだことなく「恋愛小説、ロマンス小説の人」としか思ってない人には意外な言葉だと思う。読んでいれば納得しかない。