ドヤコンガの件で我々が学ぶべきことは、スキャンダルや不仲説何かも若い世代には娯楽でしかなく、小さな問題にやたら騒ぎ立ててるのは年増の暇人であり、社会はそういう人のために規制物を増やす方向性で本当に良いのかということ。