お兄さんって長い歴史の中で変化していくものへの興味が薄くなっていって、反転して不変のものに執着があるんだと思うけど、その不変のものの中に「自分のことを千年かわらず想い続けた弟」があるのってもうなんか…愛の話じゃん…てなるし、それを不変のものとしたのは自分たちの意思なのがアチい訳