髪を巻いていたら、葉っぱにくるまれたプルコギを片手に母が現れ、わたしの口に突っ込んでは去っていき、また葉っぱにくるまれたプルコギを持って現れ……というのを繰り返していたので、餌付けのやつじゃんと思って「美しい小鳥……」と呟いたら、「美しい小鳥って何!?」って笑われた