高校生時代はお話を書いている余裕などなかったので、電車とバスを乗り継ぐ登下校時や授業で得た知識からふと思いついたことを詩にしていた。そのノートだけは実家に置いて行けず、上京の際に持ってきた。それがウン十年の時を経た今役立っている