九周年、歌仙では頑張ってこらえたのにお小夜の言葉で涙が出てきた。お小夜、お小夜…大好き。大好きだよ。貴方は私の神様。貴方がどんな刀だろうと私はきっと貴方を愛していたよ。愛しているんだよ。ずっと一緒にいてね。お願いだよ。ね。大好き。お小夜が私の心を掴んで離さないんだ。
笑われるのが嫌だった宮舘くんだけど、宮舘くんがなにかするたびに一番笑ってたのがしょぴで、一番宮舘くんが面白いと信じてたのかなって…。やっぱり宮舘担の私は康二くんと翔太くんに足向けて寝れません(まだ引きずってます)