ハトフリンデは気絶とクールタイム、ターン1の遮断を駆使して相手の手数奪いつつこちらはずっと殴るようなコンセプトだから、格上相手にあと一回でも叩けたら勝てるな...となることも大分多くてチューニングしがいがありすぎる運要素を排除したメメントモリがいまここにあってたのしい
とりあえず、来年の7月から30周年イヤーに入ると勝手に思っている私。もうすでに数年後の仕事も決まっている光一君。剛君もLIVEやコラボ企画、てんこ盛りだろうから。でも、そんな中でも、30周年、35周年とやっていけたら嬉しいな。2人にしか作れない世界観もあますところなく、見せ続けてほしい。