不況の中でそういうものを集めて生計を立てていた人達は少なからずいただろうし、今もいるだろうけど、存在が不可視化されただけで根本的な問題には見てみぬ振りをしているという点で、Ira Steven Behrが描いた2024年と現在とは本質的に違いがないと思う。
400万の奨学金を全額一括返金するんだが、業を背負ってない奴におめでとうと言われても同情が透ける気がして素直に受け取れないから、本当に信頼してる奴と奨学金仲間にしか言ってない AK、チーム奨学金でありがとねん