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みあ

みあ

愚痴ってあんまり人に話すもんじゃないっていうか、楽しい話ではないからなるべく言わないようにするんだけど自分の中に溜め込むと発散できないから脳内でずーっと自分が自分に愚痴ってる状態が続くんですよね、そうすると眠れないし四六時中思い出しイライラしてて本当に嫌
怒りが長く続くタイプな上に、後になってから「あの時のあれ、よく考えたらなんだったの?私悪くなくない?」みたいに理不尽や違和感に気づいてさらにモヤモヤするっていう
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コメント

コースケ

コースケ

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吐き出した方が間違いなく楽になる。

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みあ
みあ
だからこういう知り合いのいないSNSで愚痴るけど発散にはならないんだよな
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スー

スー

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愚痴る相手によって救われる 親友だったり恋人だったり、それを受け止めてもらえたらだけど

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ハチミ

ハチミ

UTANOYUKUEのキャラクターは誰?
UTANOYUKUEのキャラクターについては、以下のような主要なキャラクターがいます。 主人公(名前未定): 物語の中心となるキャラクターで、様々な冒険を通じて成長していきます。 サブキャラクター: 友人キャラクター: 主人公を支える存在で、時には助け合い、時には対立することもあります。 敵キャラクター: 物語の中で主人公に立ちはだかる存在で、ストーリーに緊張感を与えます。 キャラクターたちはそれぞれ独自の背景や個性を持っており、物語の進行に大きな影響を与えます。具体的な名前や詳細は作品によって異なるため、興味があればぜひ作品をチェックしてみてください。
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六鵜

六鵜

アレックスヘイリーの代表作は何?
アレックス・ヘイリーの代表作は以下の通りです。 「ルーツ」(Roots) 彼の最も有名な作品で、アフリカからアメリカに奴隷として連れてこられた家族の歴史を描いています。この作品は、アフリカ系アメリカ人のアイデンティティや歴史を深く探求しており、テレビドラマとしても大ヒットしました。 「ダイアスポラ」(The Autobiography of Malcolm X) マルコムXの自伝で、彼の人生や思想、アフリカ系アメリカ人の権利運動における役割を描いています。ヘイリーはマルコムXの言葉を引き出し、彼の視点を忠実に伝えています。 これらの作品は、アレックス・ヘイリーがアフリカ系アメリカ人の歴史や文化に対する理解を深めるために重要な役割を果たしています。
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タマタ

タマタ

妻がうるさくてさ〜みたいな文脈と同じ身内下げもあるよね
相手の誘いはお断りしつつ大変だねって同情買っとくみたいな
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うず

うず

明日で忙しいの終わるから、終わると信じたい…
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ふみや

ふみや

若気のぉ〜‼️
至とぉ〜‼️
言わんばかりの元気よさっあーーーーーーいっっっ‼️‼️
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⚾はる

⚾はる

しかたんのアンサーソングがってか、ってかのアンサーソングが僕なんか

では、その続きは??
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卵

かわいいね……
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ダリア

ダリア

帰路なう。レンズカバー失くしたかと思って焦ってたけどロッカーに入れてるカバンに入ってて一安心…
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しげる@

しげる@

金欠すぎてしばらく無理っす
岩手も危うい
接客業シフトの話してる時にレジ早くしろとか言わんで欲しい仕事すらさせてもらえん( ; ; )
#haruharutalk
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A・キミ

A・キミ

DXテガジューンで8話の再現をするぼんさん好き過ぎる
クオンの口角の上げ方まで見事に再現されている
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愚痴ってあんまり人に話すもんじゃないっていうか、楽しい話ではないからなるべく言わないようにするんだけど自分の中に溜め込むと発散できないから脳内でずーっと自分が自分に愚痴ってる状態が続くんですよね、そうすると眠れないし四六時中思い出しイライラしてて本当に嫌