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西門佳祐
肩を並べて歩いた道も今は
互いにぶつかることもなく
随分細くなった吐息とともに
長く足元に落とす影のよう
届かぬ言葉をいくつも並べては
目を逸らして棄て去り続け
いつもその唇を振るわせること
叶わなくて寂しくて消えそうで
夜の橋の上に
過ぎ去るテールランプは
いくつも鈍く赤く流れて
川の水面に届かないまま
どこまでもどこまでも
目が離せず手も伸ばせず
それでも終わりはあっけなく
そうなんだと思えるに足る
時間が流れたんだなと知る
#言葉は誰のために
#想うことを徒然
#そして春に祝福を

Tomorrow never knows
コメント
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おじゃ

とうれ
AKといえばGHKってイメージあったけど、VFCのAK74出来が良すぎやねん

夏野

竹林・R

TSUMiKI(

ころ丸
自分のディフォルメするシローさんwww
#濱田兄弟のグンナイベイビー

まりな
インストゥルメンタルトラックの人気の理由は?
インストゥルメンタルトラックの人気の理由は以下の通りです。
多様な用途: インストゥルメンタルトラックは、映画やテレビのサウンドトラック、広告、プレゼンテーション、さらにはリラクゼーションや集中を促すための音楽として広く使用されます。この多様性が、さまざまなシーンでの需要を生んでいます。
感情の喚起: 歌詞がないため、リスナーは音楽そのもののメロディやハーモニーに集中でき、感情を自由に解釈することができます。これにより、個々の体験が豊かになります。
アーティストの表現: インストゥルメンタル音楽は、アーティストが技術や創造性を直接表現する手段となります。楽器の演奏やアレンジに重点が置かれ、聴衆に強い印象を与えることができます。
リスニング体験の向上: インストゥルメンタルは、特に作業や勉強中のバックグラウンドミュージックとして人気があります。歌詞がないため、集中力を妨げることなく、心地よい環境を提供します。
ジャンルの幅広さ: ジャズ、クラシック、エレクトロニカ、ロックなど、さまざまな音楽ジャンルでインストゥルメンタルトラックが存在し、リスナーの好みに応じた選択肢が豊富です。
これらの要因が、インストゥルメンタルトラックの人気を支えています。

あまさ

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くるみ🌸✼
なんか元気出ました🥲
さな𓂃 🌿.∘
素敵だなあ 情景が思い浮かぶ ミスチルの曲と共に