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かととん

かととん

昔、英語のヒヤリングが上達せず、
色々と読み漁ってた時、ある本に
日本語と英語ではそもそも周波数が違う
(日本語1500Hz以下、英語2000Hz〜)
から雑音に聞こえてしまい
慣れるまでに時間を要すると。

そして、昨日紹介した本にこんなことが
書いてありまして、、、

鈴虫寺という年中鈴虫の声が聴こえる
寺が京都にあるんですが、
海外の人には風情とはほど遠い
「ノイズ寺」
と言われたりしているみたいです。

周波数の関係もあるっぽいですが、

西洋人は虫の音を機械音や雑音と同様に
音楽脳で処理するのに対し、

日本人は言語脳で受けとめる、
ということが、実験であきらかに
なってるみたいです

母音、泣き・笑い・嘆き、
虫や動物の鳴き声、波、風、雨の音、
小川のせせらぎ、邦楽器音などは、

日本人は言語と同様の左脳で聴き、

西洋人は楽器や雑音と同じく右脳で
聴いていることが分かったそうです。

このような特徴が見られるのは、
日本人とポリネシア人だけらしい

同じ人間なのに面白い

そして、
縄文式土器は無駄のカタマリ

ステキな一日をお過ごしください
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コメント

CONY

CONY

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なるほどね。南アジア出身の夫はどうだろう?

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かととん
かととん
どうでしょうね[笑う] 一度、鈴虫寺に訪れてみては?
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ろろろ。🍀

ろろろ。🍀

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かととんさんおはようございます◌*⃝ コレクトしてしまいました❁⃘*.゚ 言葉が日本で育った際1500Hz以下だったのにも意味がありそう🙄 縄文は芸術の始まりを感じますねぇ[照れる]無駄時間が最高な… 面白い内容 ありがとうございます♡ ステキな1日を𖤣𖥧𖥣。✲*゚

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かととん
かととん
自然の音は1500Hz以下のものが多いらしく、だからこそオノマトペもあるのだとか。静かな時にシーン、葉っぱがヒラヒラ、小川がサラサラ、桃がどんぶらこどんぶらこ[照れる]
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ぽて

ぽて

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かととんさん おはようございます☀ 今週もよろしくお願いします🍀

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かととん
かととん
よろしくお願いします[笑う]
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