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もる
先日の大河ドラマ関連の投稿で平安時代に起こった「刀伊の入寇」について書いたが、そういえば以前読んだ漫画に「刀伊祓(といばらい)」という集団が出てきたことを思い出した。
たかぎ七彦著「アンゴルモア 元寇合戦記」という漫画だが、対馬に六百年潜んでいた防人の末裔という設定で登場。
起源は白村江の戦いで惨敗したのちの防衛戦力として対馬に配置されたという。
その時代の中国東北部は高句麗から唐の支配下を経て渤海の時代。
女真族が歴史に名を表すのは10世紀ごろからなので刀伊が女真族とするならこの「刀伊祓」の呼称は当初の名ではなかったのではないか。
もしかすると刀伊の入寇のときに対馬で戦ってついた名前かもしれない…
と思って調べたらアニメ化された時の作者のインタビュー記事で刀伊祓のリーダー、長嶺判官の先祖は刀伊の入寇の時に活躍した役人をモデルにしているという話があった。
やっぱり繋がってるな、と勝手に感慨に耽ったという話。
歴史物は同時代や同地域を扱った全く別の作品が繋がったりするので面白い。
そうだ、白村江の戦いといえば「火の鳥・太陽編」だし、唐といえはいま話題の「薬屋のひとりごと」は唐の後宮がモデルみたいだし。
自分が楽しんできたアニメやドラマを繋げていくと年表が作れるかもしれないな、と考えるとまた面白い。
いつかほんとにやろうかな。
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じょ

なます/
VSKTの意味について詳しく知りたい
VSKTは「Viskit」の略称で、主にブロックチェーンや暗号通貨の分野で使われる用語です。以下にその詳細をまとめます。
VSKTの概要
フルネーム: Viskit Token
用途: Viskitは、特定のプラットフォームやエコシステム内での取引やサービス利用に使われるトークンです。主にデジタル資産の取引や、特定のサービスへのアクセスを提供します。
特徴
ブロックチェーン技術: VSKTはブロックチェーン技術を基盤にしており、透明性やセキュリティが高いです。
取引の迅速性: トークンを使用することで、取引が迅速に行えるため、ユーザーにとって利便性が高いです。
利用例
デジタルサービス: VSKTは、特定のデジタルサービスやアプリケーションでの支払い手段として利用されることが多いです。
投資: 投資家はVSKTを購入し、将来的な価値の上昇を期待することができます。
このように、VSKTはブロックチェーンエコシステム内で重要な役割を果たしているトークンです。興味があれば、さらに詳しい情報を調べてみると良いでしょう。

浅黄
VSKTはどのような分野で使われる?
VSKTは主に以下の分野で使われます。
金融・投資: VSKTは、特にブロックチェーン技術や暗号通貨の分野で利用されることが多いです。投資家やトレーダーが取引を行う際の指標やトークンとして機能します。
テクノロジー: ソフトウェア開発やデータ分析の分野でも、VSKTは特定のプロジェクトやプラットフォームでの使用が見られます。特に、分散型アプリケーション(DApps)やスマートコントラクトに関連する技術で重要な役割を果たします。
マーケティング: VSKTは、特定のプロモーションやキャンペーンでの報酬システムとしても利用されることがあります。顧客のロイヤルティを高めるためのインセンティブとして機能します。
このように、VSKTは多様な分野での応用が期待されており、特にデジタルエコノミーの成長に伴ってその重要性が増しています。

忍びト

れおん
気を付けてください〜!
#annkw

しろ

じゃが
スポチャレ今までよくわかってなかったけど、今回詳しい方々の説明をみてコツを掴んできて理解したぶん悔しさ増してむり(負けず嫌い)

プラ

ヌトメ

さとし
困った。
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また1話もみとらんのんじゃー