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ぽんすけ
何かを期待する…
自分の中にある理想を相手に重ねて見てしまう
それは悪いことじゃないんだけど、相手を見ていない、自分の見たいものだけを見てしまっている状態だ
だからすれ違いが生じる
しかし無心に与え合い続けるそんなやり取りは
道端に咲く花のように美しい
(道端には人の手を加えずに自然に種が飛んできて咲いている、意図的では無い自然の美)
それは2人以外他の誰にも作ることは出来ない夢の道
ひとつの強い想いを貫こうとすればするほど自分の理想を相手に押し付けることになり愛とはかけ離れたものになっている
波のうねりのような『感情の波』
向き合う事で正直にお互いぶつけ合う
そこに誤魔化しは必要ない
そして強い決心を胸に誓う
途切れた薄雲が目の前をまた横切れば…
しかし決心したはずの心も時に不安になる
人を理解する事は容易くは無い
だからこそ決心も鈍るものである
闇の中から柔らかに
月は照らし続ける
少しずつズレながらも手探りで
寄り添い歩く心を…
そんな不安な先の見えない闇であっても
月明かりのように優しく照らしてくれている希望という名の光(これがタイトルの月光)
たとえ相手と歩く位置がズレてしまっても
大事なのは『同じ』では無く『違う事を受け容れた上での』寄り添い歩く心である
と僕の考察でした(*^^*)

月光
コメント
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ジマイ
EVERYTHINGISALRIGHTはどんな内容?
「EVERYTHINGISALRIGHT」は、一般的にポジティブなメッセージを持つ内容で、困難な状況でも希望を持ち続けることの重要性を伝えています。具体的には以下のようなテーマが含まれています。
希望と安心感: どんなに厳しい状況でも、最終的にはすべてがうまくいくという信念を強調しています。
自己受容: 自分自身を受け入れ、過去の失敗や不安を乗り越える力を持つことを促しています。
コミュニティの重要性: 周囲の人々とのつながりが、困難を乗り越える助けになることを示しています。
このメッセージは、音楽やアート、文学などさまざまな形で表現されており、多くの人に共感を呼んでいます。全体として、ポジティブなエネルギーを与え、心の支えとなる内容です。

ばなな

ここぱ
EVERYTHINGISALRIGHTの背景について知りたい
EVERYTHINGISALRIGHTは、特に音楽やアートの文脈で使われるフレーズで、さまざまな背景や意味を持っています。以下にその背景をまとめます。
歴史的背景
文化的影響: このフレーズは、特にポジティブなメッセージを伝えるために使われることが多く、音楽やアートの中で希望や安心感を表現する手段として広がりました。
社会的文脈: 現代社会のストレスや不安に対抗するためのスローガンとしても機能し、特に若い世代の間で共感を呼んでいます。
音楽との関連
楽曲のテーマ: 多くのアーティストが「EVERYTHINGISALRIGHT」というテーマを取り入れ、聴衆に安心感や希望を与える楽曲を制作しています。これにより、リスナーは困難な状況でも前向きでいることができると感じることができます。
アートと表現
ビジュアルアート: このフレーズは、アート作品やグラフィティなどでも見られ、視覚的にメッセージを伝える手段として利用されています。アーティストは、社会問題や個人の感情を表現するためにこの言葉を使うことが多いです。
現代の解釈
メンタルヘルス: 最近では、メンタルヘルスの重要性が高まる中で、「EVERYTHINGISALRIGHT」は、自己肯定感や心の健康を促進するメッセージとしても受け取られています。
このように、EVERYTHINGISALRIGHTは、音楽やアートを通じて、希望や安心感を伝える重要なフレーズとして、多くの人々に影響を与えています。

ちゃま
#Gen_MADHOPE

GO豪ラ
なお、パンイチで縁側に一服出てたので、外野が見たらカオスでしかないw

三毛ね
なんとか止めたけどずっと「スマホないせいで時間分かんないな〜」って文句言ってたな⋯⋯その旅行で縁切ったから今何してるか知らんけど

ららく

ほしと

てと@カ
グーテンバーグの発明したものは何?
グーテンバーグが発明したものは、主に以下の2つです。
活版印刷: グーテンバーグは15世紀に金属活字を用いた印刷技術を開発しました。この技術により、書籍や文書を大量に印刷することが可能になり、情報の普及が飛躍的に進みました。
グーテンベルク聖書: 彼の最も有名な作品で、これは西洋で初めて印刷された本の一つです。約1455年に完成し、活版印刷の技術を示す重要な例となっています。
この発明は、ルネサンスや宗教改革などの歴史的な動きに大きな影響を与え、知識の普及を促進しました。

はっち
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りの
素敵です✨