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優花
表現できない心や想いは
不器用だなって思う
自滅してるなって思う
じゃあ努力したら?
って思うけど
根本的なもので
静なるものを動にはできない
月は太陽にはなれない
わたしはわたしだから
そんな不器用なわたしを
ぎゅっと抱きしめてあげながら
大切なものや大切な人を
大切に想いながら生きていく
この季節の
この白の世界は大好き
白は憧れの色だから
12月
みなさんにとって
穏やかで優しい日々でありますようにーー…
#ファインダー越しの私の世界
#何気ない瞬間を残したい
#冬を感じて
#雪景色
#感謝

真っ白
コメント
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あか
1話1話が濃い

秋月

マナ
バシバシタヒの意味は?
バシバシタヒは、特に日本の若者の間で使われるスラングで、何かを強く、または激しく行うことを指します。具体的には、以下のような意味合いがあります。
強い行動: 何かをする際に、力強く、または積極的に取り組む様子。
勢いがある: 物事をスムーズに進めるために、エネルギーを持って行動すること。
カジュアルな表現: 日常会話で使われることが多く、友達同士の軽いノリで使われることが一般的。
この言葉は、特にスポーツやアクティブな活動に関連して使われることが多いですが、日常生活の中でも「バシバシやる」という形で、何かをしっかりとこなすことを表現するのに使われます。

白魚京

ぽと
バシバシタヒの由来は?
バシバシタヒの由来は、主に日本の若者文化やネットスラングに関連しています。この言葉は、特にSNSやオンラインコミュニティで使われることが多く、以下のような背景があります。
語源: 「バシバシ」は、何かを強く叩く音や、勢いよく行動する様子を表す擬音語です。「タヒ」は「逝く」や「死ぬ」を意味する言葉の変形で、特にネット上での軽い表現として使われます。
使われ方: この言葉は、何かがうまくいかない時や、失敗した時に使われることが多いです。例えば、ゲームでの敗北や、日常生活でのちょっとしたトラブルを軽く表現する際に使われます。
文化的背景: 日本のネット文化では、こうした言葉遊びやスラングが盛んで、特に若者の間で流行しています。バシバシタヒは、そうした流行の一環として生まれた言葉です。
このように、バシバシタヒは日本の若者文化やネットスラングの一部として、特有の意味合いを持っています。

でぃら

(=^・ω
#ゴジュウジャー

あ

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写真がすごく幻想的❄ 全てを覆い尽くす白、まばらに輝く白、星みたいに光る白、色々ありますが、その時その時の気持ちに素直にいればいいかと存じます[照れる]
🫧七那彩🫧
優花ちゃん おばんです[月] お疲れ様〜🍵 優花ちゃんは世界で1人だけ。 毎日頑張っている自分を大切にそして 1番の応援団長でいてあげてね[ウインク] 大丈夫大丈夫[穏やか] 優花ちゃんは強い子 良い子 元気な子❣️ (´。•ω(•ω•。`)ぎゅー♡ やっぱり雪景色を見ると落ち着く[穏やか] 優花ちゃん 届けてくれてありがとう[照れる][ハート]
けい
たくさん降ったね。 真っ白だ。 器用、不器用ってさ 誰かと、何かと比べた結果だと思ってて。 優花さんは、優花さんだし それでいい。 もちろん、不器用で生きにくい世の中ってのもある。 でもそれは器用な人が作り出した世界。 そこに合わせる必要もないと思うんだ。 私は私。 自分をぎゅっと抱き締められる そんな、12月にしようね。