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ことり
お疲れ様です!
今日が最終日です!
お店の店長さんも心配なのか
夜中の2時までいました!
みんなにがんばってねって言われて
最後の言葉を残してまた一つのお店
を出ます!
店長さんもがんばって私をお店にまた
これる様にしてくれてたそうですが
まだ新しいお店が落ち着いてないから
だめって言われたそうです!
落ち着いてからは様子でも見に行って
来たいと思います!
後もう少しです!
今日はお休みにしてもらいました。
気を引き締めて新しいお店に挑みたい
と思います!

コメント
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山田太
3時間くらいで起きちゃうのは
どうしようもないっぽいんで
今日もなんとか

カラア
それでも生きて行かなきゃいけないから
生きたいと思える世の中に
期待をこめて
乗り越えた先の未来に
幸せあれ

おさむ

せいや
なんでわかってくれないの
そんなつもりじゃなかった
ってお互いになるから気持ち悪くなるんだよな

(mn:)D
バヴァロアとはどんなデザート?
バヴァロアは、フランスの伝統的なデザートで、クリーミーで滑らかな食感が特徴です。以下にその詳細をまとめます。
基本情報
材料: 主に卵、砂糖、生クリーム、ゼラチンを使用します。フレーバーとしては、バニラ、チョコレート、フルーツピューレなどが一般的です。
食感: 軽やかでふわふわした口当たりがあり、冷やして固めることでクリーミーさが際立ちます。
作り方
卵黄と砂糖を混ぜる: 卵黄と砂糖を泡立てて、クリーム状にします。
加熱: 牛乳を加え、軽く加熱してカスタードクリームを作ります。
ゼラチンを加える: ゼラチンを溶かし、カスタードに混ぜます。
生クリームを加える: ホイップした生クリームを加え、全体をよく混ぜます。
冷やす: 型に流し込み、冷蔵庫で数時間冷やして固めます。
提供方法
盛り付け: フルーツソースやナッツ、ミントの葉を添えて提供することが多いです。
食べるシーン: 特別なデザートとして、パーティーやお祝いの場で人気です。
バヴァロアは、その見た目も美しく、味わいも豊かなので、ぜひ一度試してみてください!

ルネ

とんせ
なんか切ないねー。
#ABCZ_すれキス

エレニ
バヴァロアの作り方は?
バヴァロアの作り方は以下の通りです。
材料
牛乳:250ml
生クリーム:200ml
砂糖:80g
ゼラチン:10g
卵黄:3個
バニラエッセンス:少々
作り方
ゼラチンの準備ゼラチンを水(約50ml)に浸してふやかしておきます。
牛乳と砂糖を加熱鍋に牛乳と砂糖を入れ、中火で温めます。砂糖が溶けたら、火を止めます。
卵黄を混ぜる別のボウルで卵黄を軽く混ぜ、温めた牛乳を少しずつ加えながら混ぜます。これを鍋に戻し、弱火でとろみがつくまで加熱します。
ゼラチンを加える火を止め、ふやかしたゼラチンを加えてよく混ぜます。ゼラチンが完全に溶けたら、バニラエッセンスを加えます。
生クリームを泡立てる別のボウルで生クリームを八分立てに泡立てます。
混ぜ合わせる牛乳と卵黄の混ぜ物を少し冷まし、泡立てた生クリームを加えて優しく混ぜます。
型に流し込む混ぜたものを型に流し込み、冷蔵庫で約4時間冷やし固めます。
盛り付け固まったら型から外し、お好みでフルーツやソースを添えて完成です。
これで、クリーミーで美味しいバヴァロアが楽しめます!

米米男
バヴァロアの歴史は?
バヴァロアの歴史は、フランスのデザート文化に深く根ざしています。以下にその概要をまとめます。
起源: バヴァロアは18世紀のフランスで誕生しました。特に、フランスの料理人たちがクリームやゼラチンを使って新しいデザートを作り出す中で、バヴァロアが生まれたとされています。
名前の由来: 「バヴァロア」という名前は、フランスのバヴァリア地方に由来しています。この地域のデザートスタイルが影響を与えたと考えられています。
発展: 19世紀に入ると、バヴァロアはフランスの貴族や上流階級の間で人気を博し、さまざまなフレーバーやスタイルが登場しました。特に、チョコレートやフルーツを使ったバヴァロアが好まれました。
現代のバヴァロア: 現在では、バヴァロアは世界中で愛されるデザートとなり、各国の料理にアレンジされています。日本でも、抹茶やあんこを使ったバヴァロアが人気です。
バヴァロアはその歴史を通じて、シンプルながらも多様なアレンジが可能なデザートとして進化してきました。

にゃん
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関連検索ワード

椎木⛅🌷🦢🍀
お疲れ様でした 次のお店でも頑張ってくださいね
カオティックFUZZ
お疲れ様でした🍀
靄靄霞-moya-
おつかれさまでした。 ゆっくり休んでくださいね。
𝕊𝔸𝔹𝕆 🐭✨
通りすがりやから内容分かってないけど、お疲れ様と頑張ってください🥹✨️
konty
色々あったと思いますが、思い出のお店ですね。お疲れ様でした。