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イグアナ
この前の土曜日、料理担当がしこたまお肉と海鮮を買い込んできて、ベランダで焼くぞ、といいだした。両隣りは人が入っていないので、上のお爺さんに聞きに行くと、快諾してくれた。
キャンプ用の机と椅子がセッティングされた。焼肉用のプレートも。最近届いた密林サマからの大量の荷物はそういうことか。イグアナの家にはいろいろなものが届く。自分が注文したものは把握しているから、そうでないものは誰かのものだ。
友たちには合鍵を持っている人もいるから、オープンスペース、いや実家の立ち位置なのだろうか。
よく、自分の空間や時間が欲しくないかと言う人もいるけれど、人生ホームステイやらルームシェアやらで、共同生活に慣れきってしまっているのかもしれないし、人がいても1人の空間って作れたりする。ただの寂しがり屋なのかもしれない。
そんなこんなで、恐る恐る野菜から焼いてみたところ、煙もでないしだんだん気をよくして魚介や軟骨を焼いたり、ステーキ!を焼いたりしてみた。猫たちは窓際に座ってごろんごろんしていた。タレはレモンに鶏ガラの塩ダレと、王道ニンニク醬油、豆板醤にこうじ味噌をまぜた味噌だった。
友はイグアナにラムコークのグラスを手渡して、
なんでも愚痴れ、と言った。
もうたくさん愚痴ったからいいよ、と答えた。
月の明るい夜だった。

今宵の月のように
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ちびま
サイコクラッシャァァァァァァの意味は?
サイコクラッシャァァァァァァは、主に日本のネット文化やアニメ、ゲームの中で使われる言葉で、特に強烈な攻撃や圧倒的な力を表現する際に使われます。この言葉は、特にキャラクターが相手に対して強力な攻撃を仕掛けるシーンで使われることが多く、感情的な高まりや興奮を伴うことが特徴です。
由来: 「サイコ」は「精神的な」や「狂気」を意味し、「クラッシャー」は「壊すもの」や「圧倒するもの」を指します。これを組み合わせることで、精神的に圧倒するような強力な攻撃を示唆しています。
使用例: ゲームやアニメのバトルシーンで、キャラクターが特別な技を使う際に「サイコクラッシャァァァァァァ!」と叫ぶことで、視聴者やプレイヤーにその迫力を伝えます。
この言葉は、特に若い世代の間で流行しており、ユーモラスな文脈でも使われることがあります。例えば、友達との会話で「サイコクラッシャァァァァァァ!」と言うことで、何かを強調したり、冗談を言ったりすることもあります。

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し〜ぷ☆*。
いろんな友がイグアナさんの周りに居て良かった✨ こういう時寄り添ってくれる友は大切だね(◍︎ ´꒳` ◍︎)b✨
モス
このプレートサイズ違いもってますがかなりいいですよね😊 素敵な仲間と楽しい時間いいですね🍺
いっしー
周りの人が良い人でいっぱい(*´ω`*)
りりー🫖
良い友達~✨ 私も食べるのお手伝いするのにー[泣き笑い] サロン・イグアナはいつオーブンかしら??
あんるとい
すてきなベランダバーベキュー[ほっとする] すてきな友に支えられて ゆっくりゆっくりいこう