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わたあめ
昨日名刺交換したポーランド人のCTO、
私と同じアラフォーくらいで、
若くて、キラキラ、ハキハキしてて、
めっちゃかっこよかった!!!
4年前、元彼と出会った時ぶりにキュンと来た!
相手の会社にもう2名いたのに、
顔が赤くなってしまい、
そんな自分が恥ずかしかった。
取引開始できれば、
数カ月後に会社訪問して再会できるけど、
品質が同じであれば、
隣の国同士距離が近いという理由で、
スイスのライバル会社になびいてしまいそう!
勝ち目は、輸送費を除いた、コスト!
日本の物価は、スイスの物価の1/3だから、
見積でメリットが出せるといいなぁ!
結婚相談所に入会し、
沢山の男性とお知り合いになり、
人生のパートナーとして
見定めさせていただいている最中、
行動力・生命力の超絶高いイケメンに出会ってしまい、
私が交流させていただいている
日本のハイスペの皆様が
霞んで見えるようになってしまった。
ま、独身貴族っぽいオーラだったけど、
彼女持ちか既婚者かもしれないしね。
婚期が遅れないように、
アイドルの推しみたいな意識に
切り替えなくちゃ。
#出会い #恋愛 #結婚 #海外 #外国人


コメント
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ま

じょー

ニール
限られた消費電力で最大限パフォーマンス上げる設計工夫がされてるわ(技術屋目線)

🍯ゆー

珍札幌
さぁどうなるか

ひたち

虎の呟
初回だけどないなってんねん笑

うな
申告敬遠じゃない?

ますく
夷子とはどんな存在か?
夷子は、主に日本の歴史や文化において特定の意味を持つ存在です。以下にその特徴をまとめます。
夷子の定義
夷子(えびこ)は、古代日本において、特に東北地方の先住民族であるアイヌ民族や、その他の外部の民族を指す言葉として使われていました。
その語源は「夷(えび)」で、異なる文化や民族を表す際に用いられることが多いです。
歴史的背景
夷子は、平安時代や鎌倉時代において、外部の民族との接触や交流の中で言及されることがありました。
日本の中央政府が地方の民族を征服または同化しようとする過程で、夷子という言葉が使われることがありました。
文化的意義
夷子は、異文化理解や交流の象徴ともなり、当時の日本社会における多様性を反映しています。
現代においても、夷子という言葉は、歴史的な文脈での理解や、アイヌ文化の再評価に関連して使われることがあります。
このように、夷子は日本の歴史や文化において重要な役割を果たしてきた存在です。

焼きそ
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さくら
素敵[目がハート][星] お仕事頑張ってね
はいじ
おはようございます 海外へ営業かけているんですね 凄いな〜かっこいいです。 体調に気をつけて頑張ってください😊