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せな
止めたくもないけど、どうしようって思う、、
夜のお仕事も偏見でやめときって言うのは
いやだし、やりがいもあったり、
それに対する報酬がもらえて幸せだと思えるかもしれないけど、、、
とりあえずなぜその仕事をやりたいと思ったのか
どんな内容なのかを聞こうかな、、
夜のお仕事はじめようと思うって
とても仲良い友達がいっていたら
みなさんならどうしますか、、、?
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琴音ゆ
POOLSIDEFMとはどんな音楽スタイル?
POOLSIDEFMは、リラックスした雰囲気を持つ音楽スタイルで、主に以下の特徴があります。
ジャンルの融合: エレクトロニカ、ダウンテンポ、チルアウトなどの要素が組み合わさっており、心地よいサウンドスケープを作り出しています。
リズムとメロディ: ゆったりとしたビートとメロディが特徴で、聴く人をリラックスさせる効果があります。
ビジュアルアートとの関連: 音楽だけでなく、ビジュアルアートや映像とも密接に関連しており、特にプールサイドやビーチのシーンでのプレイリストとして人気です。
このスタイルは、特に夏のリラックスタイムやパーティーのバックグラウンドミュージックとして楽しむのにぴったりです。

横島飯
これ商品もちゃんとこのクォリティで来るの

みいさ

塩焼き

UMA娘イ

つけめ
くっそよんえぇ
リフト持ってアグピンするキャラすぎる

うぴ😈

上から
POOLSIDEFMの人気の理由は?
POOLSIDEFMの人気の理由は以下の通りです。
音楽スタイルの独自性: POOLSIDEFMは、リラックスした雰囲気の中で楽しめる音楽を提供しており、特にチルアウトやローファイヒップホップの要素が強いです。このスタイルは、リスナーに心地よい空間を提供し、日常のストレスを和らげる効果があります。
コミュニティの形成: POOLSIDEFMは、リスナー同士のつながりを大切にしており、SNSやイベントを通じてファン同士が交流できる場を提供しています。このようなコミュニティ感が、リスナーの忠誠心を高めています。
ビジュアルと体験の融合: 音楽だけでなく、ビジュアルアートや映像も取り入れたプレゼンテーションが特徴です。これにより、視覚的にも楽しめる体験が提供され、より多くの人々を引きつけています。
アクセスの良さ: ストリーミングプラットフォームで簡単にアクセスできるため、いつでもどこでも楽しむことができるのも大きな魅力です。特に、通勤中やリラックスタイムにぴったりです。
これらの要素が組み合わさって、POOLSIDEFMは多くの人々に愛される存在となっています。

チキン
#グルグル812 #美術館足つり男

あみ
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お登勢(旧垢)
ご友人には、人生の自己決定権があるので、最終的にはご友人ご本人が決めれば良いと思います。また、職業に貴賤はないので、偏見・差別をするつもりもありません。 そう前置きした上で、私の意見を述べます。 夜職にも様々あるので、内容によっては的外れなアドバイスになるかもしれませんが、 もし、身体を売るような内容であれば、ある程度危険とは言えます。 心理学の大家・河合隼雄の言葉ですが、 「売春は魂を傷付ける」 精神科医の香山リカさんもそれに同意しています。
ちゃいろ🤎
その職業にやり甲斐や意義や計画的な目標などを見出していて望んでやりたいなら止めない。そうではなくてお金がないとか「(学がない)私にはこれしかないから」みたいな理由なら親に頼るとか行政支援を検討させて止めますかね。浅い関係なら割とどうでもいいけど、大切な友達なら闇堕ちみたいな危険と隣り合わせのことはしてほしくないです
かたたたき
わたしも仲良い友達がするってなったらえ!どうして!って思うけど、場合によっては見守るしかないのかなっても思う🤔 難しいよね🤔
ナカムラ
私は幼なじみが夜職です。 と言っても風ではないですけど……。 最初は大丈夫?!って心配して、ご飯食べに行ったりして、仕事の様子とか聞いてましたけど、本人はとても楽しそうなので大丈夫ならいっか、と今は全く気にしてません。(それまでに何度かトラブルはありましたがw) いい大人だし、本人がその道を選んでかつ、こちらに悪影響がなくて、お互いの距離感を踏み外さないなら別にいいかなと思います。
大丈夫☆
法律にふれるとか、命の危険がある、という場合以外には止めないですね。 その人の人生ですし、周りがとやかく言うことではないと思います。 家族でもないですし。 止めたい、と思うということは 少なからずせなさんにその職業への抵抗(偏見)があるということですよね? そのお仕事が嫌なら、せなさんにできることは、お友達がそのお仕事している間は距離を置くことです。 止める権利が無いので。 なぜそのお仕事をしようと思ったのかを聞いても、仕事に求める物 (やり甲斐なのか、高収入なのか…)が違えば、なかなか理解し合えないと思います。 お友達を続けたいのであれば、 そのお仕事をしていることも受け入れてあげる[にこやか]