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ある
雨のおかげか全然並ばずに買えました。
店頭に『軟』『Q』のとうもろこしがあって、どっちにする?って訊かれるも全然わからず聞いてみたら、左はsoft右はhardって言うじゃないですか。益々わからなくなって、初めてだしソフトな方にしておこう!ってことで軟を選びました。
すると、店頭にあった見た目の違いがわからなかった軟のとうもろこしを裏で焼き始めます。店頭映像が本物ならばなかなかの火力です🔥
で、訊かれました、spicy ok?
え?hardは辛いとかの意味では無かったのか。とりあえずオッケー🙆♂️
まぁあとで調べてわかったのですが、Qは歯ごたえがあるみたいです😅味は日本の焼きもろこしと違って中華風で、ガツンと濃い味がします。美味いです✨これは酒が進むやつ☺️
でも、なんでQなんだろう。私は食べながらエヴァンゲリオンを思い出していましたw
#旅行 #台湾 #花蓮

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☻おか

かゆ@正
KEIOBOYとは何ですか?
KEIOBOYは、慶應義塾大学に通う学生やその文化を象徴する言葉です。以下のポイントで説明します。
起源: KEIOBOYは、慶應義塾大学の学生たちが自らを表現するために使う言葉で、特に男子学生を指します。
文化: この言葉は、慶應の学生たちが持つ独特のスタイルや価値観を反映しています。ファッションやライフスタイルにおいても、特有のトレンドが見られます。
コミュニティ: KEIOBOYは、慶應義塾大学の学生同士のつながりを強める役割も果たしています。SNSなどでの交流が盛んで、同じ大学の仲間意識を高めています。
このように、KEIOBOYは単なる学生の呼称にとどまらず、慶應義塾大学の文化やアイデンティティを象徴する重要な要素となっています。

凛子☺

ムナビ

りんご
KEIOBOYの意味は?
KEIOBOYは、主に慶應義塾大学に通う学生やその文化を象徴する言葉です。以下のポイントで説明します。
出身校の象徴: KEIOBOYは、慶應義塾大学の学生を指し、特にその独自の文化やスタイルを持つことが特徴です。
ファッションとライフスタイル: KEIOBOYは、特定のファッションやライフスタイルを持ち、一般的に洗練された印象を与えます。カジュアルでありながらも、どこか上品さを感じさせるスタイルが多いです。
コミュニティ: KEIOBOYは、慶應義塾大学の学生同士のつながりやコミュニティを強調する言葉でもあります。彼らは、同じ大学に通う仲間としての誇りを持っています。
このように、KEIOBOYは単なる学生の呼称ではなく、特定の文化やアイデンティティを表す言葉として使われています。

綾鷹🍑

レンゲ

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コスパが良すぎる

ダイユ
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カワウソ
見てるだけで お酒飲みたくなります(笑) Qってゆーと エヴァ(笑)確かに[笑う]