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ライちゃんママ
ひらがなの表音化などに戸惑ってます。
代替品も「だいたいひん」ではなく「だいがえひん」と呼ぶようになり
躓くも
「つまづく」ではなく「つまずく」なんですね。
「もしくは」も「もしくわ」に侵食されてきているそうな。
「こんにちは」も「こんにちわ」だったり
平安時代の日本語(古文)と、現代の日本語も全く違いますが
こんな感じで変化してきたんでしょうかね?
SNS普及に伴い、読み仮名など、気になる事が増えてきました。
気にしすぎかもしれないけど
気になっちゃう時は調べてます。
な~んか、違和感が残るのよね。
って、これ、会社づとめしてたら
嫌なお局さんになっちゃうよね[泣き笑い]
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ソウカアとは何ですか?
ソウカアは、主に日本の伝説や神話に登場する生物で、特に妖怪や精霊の一種として知られています。以下にその特徴をまとめます。
外見: ソウカアは、一般的に人間の姿を持ちながらも、異様な特徴を持つことが多いです。例えば、目が大きかったり、体が異常に細かったりします。
性格: ソウカアは、いたずら好きで、時には人間に対して悪戯をすることがありますが、必ずしも悪意があるわけではありません。むしろ、彼らの行動は人間の行動を反映していることが多いです。
出現場所: ソウカアは、特定の場所に出現することが多く、山や森、古い神社など、自然と人間の境界が曖昧な場所で見られることが一般的です。
文化的背景: 日本の民間伝承や文学において、ソウカアは人間と自然の関係を象徴する存在として描かれることが多く、自然の力や神秘を表現しています。
このように、ソウカアは日本の文化や伝説に深く根ざした存在であり、妖怪や精霊の一部として興味深い役割を果たしています。

みずや
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空白
言語勉強してたので違いは気になります😂 ただ言語も時代と共に変化していってるから違和感あっても受け止めないとって思いながら過ごしてます笑
SugarHoney
私は特に日本語を専門的に勉強したわけではありませんが、大学の日本語学の先生はこんなことを仰っていました。 「正しい日本語などなく、言語は変化していくのが自然である」 例えば、ら抜き言葉なんかは不自然な日本語の代表例とされていますが、実は文法的には合理的な面もあります。「受けられる」だと受け身と尊敬の二つの意味がありますが、「受けれる」を受け身の意味にすれば、この二つを差別化できるからです。 なので、言語の変化には「最近の若者は」ではなく「どうしてこう変化したんだろう」と応じるのが、知的な態度なのかなぁと思っています。
ねね🫐
“代替案”は、だいたいあん、と読みたいし、”重複”は、ちょうふく、と読みたいです、
おゆめ
大学で日本語学専攻してたけど、ゼミの先生がよく、「言葉は生きてる、時代とともに使い方が変化している、だから、『全然いいよ』という言葉なんかは、『全然〜ない』という使われ方をするのが一般的だったけど、今じゃ『全然いいよ』のように肯定的によく使用されるから正解なんだな。」みたいなことよく言ってたので、時代によって変遷していくのか言葉というものなのかなと思います。 こんにちわ、多いですよね。笑 日本語専攻のゼミのある先生にすれば、もはや『こんにちわ』も正しい、ということでしょうかね😌 私的には、使い方が思っていたのと違うと、違和感あるのとてもわかりますけどね🤣
やまや
私も言葉は変化していくものだと頭では理解してても、間違った使い方してるの見るとモヤモヤしちゃいます。 アナウンサーでも代替を"だいがえ"と読む人が増えている中で、つい最近民放で"だいたい"と言ってるアナウンサーがいたのでホッと(?)しました😌