投稿
ある
想像してたのと違いましたが、かなりのカルチャーショックを感じる作品でした。当時はもっと凄かったのでは?
第二次大戦中の日本に占領されたジャワ島を舞台に、捕虜になった欧米人たちとそれを監視する日本軍兵士たちとの関係が描かれます。
その監視のトップを務めるのは坂本龍一が演じる厳格なヨノイ大尉。ある日、新しいアメリカ人の捕虜(デヴィッドボウイ)が送られてきて、ヨノイは彼に一目惚れし、心を奪われてしまう。が、堅苦しい日本の古い文化と軍隊の厳しいしきたりによって、どうしていいかわからんヨノイはどんどんパニクっていく、みたいな話。
時代が1943年なので、日本がまだイキってた頃だと思いますし、捕虜と監視の関係で明らかに日本軍の立場が強いのに、ヨノイを見ているとそれがどんどん瓦解していくように見えて、ああそりゃ日本敗けるよな...と感じさせる、面白い表現だなと私は感じました。
今でこそ多様性のある現代ですが、当時は受け入れられなかったであろう同性愛について、どういう反響だったんだろう?と気になってしまいました。かなり話題性があったのでは?
しかも、坂本龍一もそうですが、デヴィッドボウイのビジュアルはマジでヤバい!存在感もオーラも半端なかったです。
あと、この作品の一番心に残るのは音楽ですね。テーマ曲は一度聴いたら忘れられない、本当に美しいメロディです。
まさに時代を作った映画と言えると思います。

コメント
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まりこ
私好きだけどなー。

サキ

べびも

紅魔蓮
スパイに情報が筒抜けな国がは自国民にも外国にも信用されるわけないじゃん。

桜小路
#リエラ生放送

斉藤思

じめの
カスピアンチェリーの栽培方法は?
カスピアンチェリーの栽培方法について、以下のポイントを参考にしてみてください。
環境条件
気温: カスピアンチェリーは温暖な気候を好みます。理想的な生育温度は20〜25℃です。
日照: 日当たりの良い場所で育てることが重要です。少なくとも6時間以上の直射日光が必要です。
土壌
土質: 排水性の良い土壌が適しています。砂質土やローム土が理想的です。
pH: 土壌のpHは6.0〜7.0が最適です。酸性すぎる土壌は避けましょう。
水やり
頻度: 土が乾燥したら水を与えるようにします。過湿は根腐れの原因になるので注意が必要です。
量: 深く根を張るために、しっかりと水を与えることが大切です。
肥料
施肥: 成長期には、窒素、リン酸、カリウムをバランスよく含む肥料を使用します。特に春先に施肥するのが効果的です。
剪定
時期: 冬の休眠期に剪定を行います。古い枝や病気の枝を取り除くことで、健康な成長を促します。
病害虫対策
観察: 定期的に葉や果実をチェックし、異常があれば早めに対処します。
防除: 有機農薬を使用することで、環境に優しい栽培が可能です。
これらのポイントを押さえて、カスピアンチェリーの栽培に挑戦してみてください!

雲毛

マニン
#リエラ生放送

きな
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アスカ
音楽しか聴いたことがなかったので、今ちゃんと観たくなりました。
えむ
私もちゃんと見たことなかったので、あるさんの投稿読んで絶対観るぞと思いました❣️✨( * ॑꒳ ॑*)⸝ᵗʱᵃᵑᵏᵧₒᵤ
ラズ❤️🔥やる女
この投稿を読んで戦場のメリークリスマスを観てみようと思いました。
のん
私も昨日何十年ぶりに観ました😊 当時は私も若過ぎて良くわかんなかったけど、今観て気付くことがいっぱいありました✨
らいぱち
素晴らしい映画。 戦争、平和、自由、愛、喜怒哀楽、 映画の真意を理解するのは困難やが。 ただ、お二人の演技は素晴らしいな。