投稿
西門佳祐
私のことを教えてくれる人は誰ですか?
私が私を傷つけたときに
叱ってくれる人は誰ですか?
私が私を大事にできたら
褒めてくれた人は誰ですか?
私が誰かを大切に思えたら
喜んでくれるのは誰でしょう?
私は独りで生まれて
たぶん独りで死ぬのでしょう
だけどそんな独りよがりな
私に関わった誰かのことを
感謝する夜もあることを
ここに残しておきましょう
#言葉to写真遊び
#N34の空の下から
#満月よりも満ちる心

Last Smile
コメント
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ちゃま
あとあの曲の真っ赤な照明。愛知で衝撃受けたのに今日のたまアリでも衝撃受けた。めちゃカッコいい。好き。
興奮で寝られない。
#MADHOPE感想

と ろ

ぷる

イトケ

ポメト
お前の主観ではな!
#annkw

ねくら
マルスワイナリーの歴史について知りたい
マルスワイナリーの歴史は、非常に興味深いものです。以下にその概要をまとめました。
設立: マルスワイナリーは、1877年に設立されました。創業者は、山梨県の甲府市に住むマルス家の人々で、彼らは日本のワイン産業の先駆者として知られています。
初期の挑戦: 設立当初は、フランスからの技術を取り入れながら、日本の気候に適したブドウの栽培とワイン製造に取り組みました。特に、甲州ブドウを使ったワインが評価されました。
成長と発展: 20世紀に入ると、マルスワイナリーは国内外での評価を高め、様々な賞を受賞しました。特に、1990年代以降は、品質向上に力を入れ、国際的なワインコンペティションでも高い評価を得るようになりました。
現在の状況: 現在、マルスワイナリーは、山梨県と長野県に複数のワイナリーを持ち、さまざまな種類のワインを生産しています。特に、赤ワインや白ワイン、スパークリングワインなど、多彩なラインナップが魅力です。
文化的影響: マルスワイナリーは、地域の文化や観光にも貢献しており、ワイナリー見学や試飲体験を通じて、多くの人々に日本のワイン文化を広めています。
このように、マルスワイナリーは日本のワイン業界において重要な役割を果たしてきた歴史があります。興味があれば、ぜひ訪れてみてください!

ダック
聖属性の武器どこ…

あちゃ
あとずっと動いてずっと煽ってる人だれ?って思ったらハルくんという方?すごい

殲滅返

ゆうあ@
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みぃ🌟
ほんまです。 産まれて来た時も この世を去る時も独り。 色々な人と関わって今がありますね。 自分自身も味方やし。 周りも味方だと思いたい(◍︎´꒳`◍︎)
さき
大切にしたいなぁと思いました
みひ
結果が見えれば 周りはそれなりに反応する でも 結果を出すために注いだエネルギーやその過程は 自分しかわからない かなぁと思うんですよね たまには自分を褒めてあげるのも 良いものですよ
ハバネロン
心がギュッと少し痛みを感じた
さくら
めちゃ懐かしい曲 選曲ナイスです 色々思い出してしまった