「10年後にあなたの口からでる言葉はあなたがこれから読む本の質と量によって決まる」というとある本の一文に出会ってから10年が経過したんですけど、絶え間なく本を読み続けた結果として、確かに10年前より話す言葉の質と重さは磨かれたという実感があります。
イナロ
今の自分のままだと「ヤバい」で全部伝えようとする未来が見える
オニギリ・ジョー
本は作家さんが考えて捻り出した言葉ですからね。一度言葉で形式化されることで、それまであやふやだった概念もビシッと決まるし、それで自分のものになったような気になる。そう言うものが読んだ本の数だけ増えていくんでしょうね。
ポコ 投稿者
本屋さんや図書館で気になる本を選んだり、テレビで気になって調べたくなった分野の本を買ったり、人から勧められた本だったり色々です!!
(*´∀`ぽえきゅん
絶え間なく…
HOWEVER (inspired by HIGHCOMMUNICATIONS)
GLAY
名も無き猫
それと同じ様な形で10年後に自分の口から出る言葉に温かさや優しさや柔らかさを持たせようとして生きてますね。 ポコさんが絶え間なく本を読み続けるのと同じく絶え間なく辛い感情を誰かに話したりするでも無く自問自答して向き合って。 自分はまだまだ未熟者で質や重さもまだまだですね☺︎