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おおくに
けど、こういう考え方も真実だと思う。
「入浴ということについて君が思い浮べることーー油、汗、垢、どろどろした水、ことごとく胸が悪くなるようなものーーこれと同様なのが人生のあらゆる部面であり、すべて眼前によこたわるものである」 自省録 第8巻 ニ四
この言葉を、快適な湯船の中で、もしくはひどく疲弊して立っているのも嫌なときに思い出す。優れた言葉は多面体で、その時々に違った感覚を与えてくれる。
あなたもきっと思いもよらない言葉に出会えると思う。

コメント
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くれは

みな.
妹ちゃんが描いてくれたやつとか?
#小さい頃は神様がいて

たじに

じぇに
反省してません。

じぼら
どうでもいい人間からすると普通に目障り

ティー

まつ香

アオ
銀座が待ってるし
銀座で待ってるし
とにかく早く、切り上げよう

なお
調整出来ない代表とかさぁ
#報道ステーション

夕星/ゆ
自分もほぼ分からん中で早めに当ててる4名凄い
同期当てられないいだはるも同期が来たらどうしようかとビビる社長も草
代わりに雑キ的確に当ててたの流石だったわね
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楓花(ふうか)
でも入らなかったらそれら全てが体にこびりついてるんだよ…? とか思ってしまう私はまだまだです
のびきれない
自省録、見るたびに、皇帝陛下でも寒いときは仕事したくないんだなとおもいだします