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おうみ
少子化が〜 とかいうけど、異性で結婚してる人も「子供は要らない」と思う人が増えているわけで同性婚が悪い理由にはならないし、
歴史が〜 とも言うけど、寧ろ歴史上で同性間での恋愛沢山あったよね、とも思うし。
世界でこれだけ認めていこうという流れがあるにも関わらずそこまでこじつけて否定したい理由ってなんだろう。
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Asa-Iro(
FOGOTTENの意味は?
FOGOTTENは「忘れられた」という意味です。この言葉は、何かが記憶から消え去ったり、重要性を失ったりした状態を表します。例えば、過去の出来事や人々、文化などが時の流れとともに忘れ去られることを指すことが多いです。
使用例:
「その伝説は今ではFOGOTTENなものとなっている。」
「彼の名前はFOGOTTENになってしまった。」
この言葉は、特に文学や音楽、アートの文脈で使われることが多く、感情的なニュアンスを持つことがあります。

ひな@マ
FOGOTTENはどんな作品?
FOGOTTENは、音楽やアートの要素を融合させた独特な作品です。以下のポイントでその特徴を説明します。
テーマ: FOGOTTENは、記憶や忘却をテーマにしており、個人の内面的な葛藤や社会的な問題を反映しています。観客に深い感情を呼び起こすような内容が特徴です。
スタイル: 音楽的には、ジャンルを超えた多様なスタイルが取り入れられており、特にエレクトロニカやインディー・ポップの要素が強いです。視覚的なアートと組み合わせることで、より一層の没入感を提供します。
パフォーマンス: ライブパフォーマンスでは、視覚効果や照明が重要な役割を果たし、観客を作品の世界に引き込む工夫がされています。アーティストの表現力が際立つ瞬間が多く、観る人に強い印象を与えます。
メッセージ: FOGOTTENは、忘れられたものや失われた記憶を再考させるメッセージを持っており、観客に自分自身の経験や感情を振り返るきっかけを提供します。
このように、FOGOTTENは音楽とアートが融合した深いメッセージを持つ作品で、観る人に強い影響を与えることを目指しています。

きって

きど

ハ・グ

マー
FOGOTTENの作者は誰?
FOGOTTENの作者は、人気のある日本の作家である「川上未映子」です。彼女は独特の文体と深いテーマ性で知られており、FOGOTTENもその一環として評価されています。川上未映子の作品は、しばしば人間関係や自己探求をテーマにしており、多くの読者に共感を呼んでいます。

ジェン

ちぇる

原ヶ出

佐々原
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まめもち
反対の理由は知らんけど、 逆にどういう理由で賛成なんだろか? 自分はどっちでも良いスタンスだけど 所感を言うと、結婚っていう制度や法律、憲法に絡むような課題を海外の一部で流行ってるから取り入れようぜ!って軽すぎない?実際の性的マイノリティーの人は同性婚に対して冷静に意見してる人多い印象…どちらかと言うと私達マイノリティーに理解あります!みたいな意識高い系の外野が差別だとか、日本は遅れてるとか騒いでるようにしか思えない…[冷や汗] 後は国体壊したくて票稼ぎしたい一部野党かな?
50代チビデブ禿無職
国会というのは立法府であり、法律を作るのが仕事なんですね。法律というのは憲法に則って作られて、これと反発しないことを前提に趣旨が求められ、その趣旨が他法と矛盾がないように作らなければいけません。 同性婚を認めるというのも同じで、同性婚を認める法律を作る上で、どう現在の結婚制度の趣旨を解釈すれば矛盾なく作ることができるのか。 そこの論理に手間取っているだけで、「同性婚は不要!」と頭ごなしに否定的であるわけではないと考えられます。
ナツメグ
イメージですけど、高齢者のほうが選挙に行くから古い考えを持ってるほうが政治家生命が長続きするって考えだと思ってます
モリナ
世界が、ってことですけど法制化してるのは世界人口的な割合としては20%くらいです。フランスとかだと2013年に同性婚できるようになりましたが、実はかなりの反対運動もあったんですよね。 やはりどこの国も『同性婚カップルがどこまで権利を有するか』が論題になるようですから、同性婚が当たり前だ→認める、というわけにはいかないのは自然です。
フ~ア~
まあ一つには脳内が昭和からアップデートされてないからってのと、同性婚に関わらず当事者意識がないから。