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さとうゆーき
コロナの自宅療養明けから10日足らずで倦怠感と寒気、それから39度を超える高熱に見舞われた。目眩や身体の震え、虚脱感など、これまでも後遺症の症状があることを自覚していたが、さすがに39度を超える高熱をぶり返すのはおかしい。もし後遺症だとしたら深刻すぎやしないか。まさか10日間隔にして再感染なのか。それとも他に重大な病気でもあるのか。病院に行くために屋外に出たとき、太陽が眩しすぎて恐怖を覚えた。
原因不明の体調不良に不安になっていたが、検査してもらったところインフルエンザだった。予防接種はしていたのだが、コロナで免疫力が低下している中で罹ってしまったのだろう。
原因がはっきりしたことは良かったが、体力的には後遺症とのダブルパンチでグロッキーな状態だ。後遺症の症状に加えて、インフルエンザの高熱に魘される。熱は、ロキソニンを飲んでも39度台で推移した。
熱が下がらない中、布団の中で朦朧としていたら、自覚のないままに錯乱していたらしい。
寝ていたはずが、急に大声を上げて跳ね起き、「ああ、はい!はい!はい!はい!はい!」と叫びながら廊下を這いずり回ったという。そして「何かおかしい、ああああ!」と、大声で言葉にならない何かを喚いていた。そのあたりから、なんとなく記憶がある。
自分でも何が起きているのかが分からなかったが、言葉を喪失して、思考が分解されて、自我が破壊されて行くような恐ろしい感覚に支配されていた。「何かがおかしい」と叫んでいたのはそのことだと思う。
そのまま発狂するのかと思ったが、少しずつ落ち着いて今に至る。年末年始にずっとコロナとインフルエンザでダウンしているので、仕事が滞っている。そこの焦りやストレスもあるのだろう。結果が出せなければ意味がないというのも事実で、そういう意味では非常にタイミングが悪かった。人生はままならない。今となってはどうしようもない。
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イイネシロとは何ですか?
イイネシロは、特に日本のSNSやオンラインコミュニティで使われる言葉で、他のユーザーの投稿やコメントに対して「いいね」を押すことを指します。以下に詳しく説明します。
イイネシロの意味
「いいね」の行為: 投稿やコメントに対して好意的な反応を示すこと。
コミュニケーションの一環: 他のユーザーとのつながりを深めたり、共感を示したりする手段。
利用方法
SNSでの活用: Twitter、Instagram、Facebookなどで、友人やフォロワーの投稿に「いいね」を押すことで、支持や共感を表現。
フィードバックの一つ: 投稿者にとっては、自分のコンテンツがどれだけ受け入れられているかを知る指標となる。
注意点
過剰な「いいね」: 無意味に「いいね」を押すことは、逆に相手に不快感を与えることもあるので、適度に行うことが大切。
イイネシロは、デジタルコミュニケーションの中での重要な要素であり、他者との関係を築くための便利なツールです。

あきた
遠征のない夏はいつぶりだろ、、、
2020年の夏はさすがに遠征してないな、、

ならー
これは今日も継続試合なり中止なりそうやなぁ

しんど
9連休を迎えたしんどーです
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TaK
お大事にしてください。 仕事が気になるのはとても良くわかりますが、やはり体が資本です。 早く良くなるように祈っています。
SPiCa
そういえば、コロナでは解熱剤不足で解禁されましたけど、インフルではロキソニンは使わない方が良いです 先に書いたインフルエンザ脳症の引き金になりますゆえ…
ボイジャー
ゆーきさん😢 祈ることしかできませんが早く回復するよう祈ってます😣