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大トロ
子供の頃はブスでデブで陰気だったから「菌」って言われていじめられてた。性格も歪んで散々だった。無理やりヤンキーやギャルになってみたり、ピアス開けて髪染めてブス誤魔化したりね。
二十歳過ぎた頃から自然と痩せてって、なんとなく性格も角が取れてきた。
美への追求が趣味になってた。ブスは嫌われるんだって思ってた。だって小学生の頃はそこにいるだけでいじめられてたんだよ。だから海外移住して英語喋れるようになって美容部員になって、しかも店長に昇格した時は本当に幸せだった。周りにも「ジャパニーズBarbie」とか言われて笑、自分は色々乗り越えて頑張ったんだ、って誇らしかった。
頑張ったんだよ。仕事。これしかなかったから。
私は自分で自分なりの美しさを探したから、今度はお客さんに、って。でもそれだけじゃビジネスにならない。理想だけじゃ数字は上がらない。
私のせいじゃないのはわかってる。時代も流行りもある。
でも疲れちゃった。このままだとどうしても自分をまた下げてしまう。
美容部員でなくても美しくはなれるし…
だから来年は仕事変える!全てリセットして自分を取り戻そう。いいよね?私、弱くないよね?
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PGAAとはどのような技術か?
PGAA(プロトンガンマ線分析法)は、物質の成分分析に用いられる技術です。この技術は、プロトンビームを試料に照射し、その結果として発生するガンマ線を測定することで、試料中の元素を特定します。以下に、PGAAの主な特徴をまとめます。
原理: プロトンビームが試料に衝突すると、特定の元素がガンマ線を放出します。このガンマ線のエネルギーを分析することで、試料中の元素の種類とその濃度を知ることができます。
利点:
非破壊的: 試料を壊さずに分析できるため、貴重なサンプルや大きな試料でも安心して使用できます。
高感度: 微量の元素も検出可能で、非常に小さなサンプルでも正確な分析が可能です。
用途:
環境科学: 土壌や水質の分析に利用され、汚染物質の特定に役立ちます。
材料科学: 新素材の開発や品質管理において、成分分析が重要です。
考古学: 遺物の成分分析を通じて、歴史的な情報を得ることができます。
PGAAは、さまざまな分野での応用が期待されている技術で、特に非破壊的な分析が求められる場面でその真価を発揮します。

のりた
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みさえ
すごい! きっと、この頑張りがまた別の形で身を結ぶはず。 辛い、辞めたい、は、環境を変えろの合図のはず。
🐅🦍🐫🫏
かっこいいです…! SNSなどで発信したり、有料のコンテンツで稼ぐ(=多くの人の役に立つ)ことができる時代でもあるので、大トロさんの内面の美しさも含めて全世界に発信してもらいたいな…と通りすがりですが思いました…。
りんふぃあ
本当にすごいです。 尊敬します。
はるる
弱くない。強く逞しく美しい生き方。
ねぎ
高い山登ったから、次の山を見つけたのよ!