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リン
お昼代、カラオケ代、ゲーセン代を少年が僕の分まで払おうとしてた。私の方が歳上だし、せめて自分の分は払うと言った。しかし、少年は払うと言ってきかないので払ってもらった。
どうしてそうなるのか理由を聞くと少年母が「女の子の分まで払って当たり前」という教育をしてきたらしい。
もっと、特異だなと思ったのは私が食べたいものに対して否定しないことだった。
アイスが特に好きでなくむしろ嫌いな少年なのに私が食べたいという理由で31アイスクリームに付き合っていたらしい。嫌いならばそう言って欲しかったし、ふたりで美味しく楽しめることがしたいと僕は伝えた。それでも「少年母の教育」という呪いはとけなさそうだった。
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