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E-RT
本とかでも指摘されていたな。
先日営業妨害目的で飲み屋に食レポに行った奴が、「寿司に脂が乗っていない!」等と得意げに言ってしまい、マグロだろうが夏の魚だろうが何でもかんでもに脂を求める、その育ちの悪さが浮き彫りになって散々ぶっ叩かれたが、その原因のほんの一部になっているかもしれない。
記憶によれば、色の悪い魚は魔法の液に浸してしまって復活させたり、先程問題になっていたすり替えは昔ながらの手法だという。ちなみに脂マシマシな魚は養殖で病的にブクブクに太らせた肥満魚が昔は多く流れていたそうな。
おそらく全く話題にならずに今に至っていた辺り、「またオカルト記事が出てる」と無視されていたのだろう。正直俺も嘘か本当か分からなかった。
だが、スシローの釣り広告から始まり今度は偽装魚。偽装魚はその当時から指摘されていた手法だ。長年の時を経て、あの記事は本当だったんだなぁと、このネット社会・大不景気によって証明されてきている。
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突然すみません 元寿司屋で勤務していた者なのですが、魚の色に関して言うと酸化してして変色すると どんな事をしても戻る事はありません。スシローのキハダ、メバチの件は時期や仕入れ値、売値のの都合で日頃からコロコロ変わるのは企業努力の賜物なので何とも言えない部分もあります。そもそもあの値段で食べれる魚ではないので、、、養殖で脂まみれにする事も過去にはあったのですが奇形が生まれやすいので、今は余程のことがない限りは養殖家の方もしないと思います。ご参考までに!