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白馬
回答数 61>>
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さら
とうきびワゴンの件で『雪まつりのコンセプトに合わない』とか言って出店断念させたみたいなニュースもだいぶん前に聞いてたから
そんな大事にしてたコンセプトがこれ?て感じ
別に何の思い入れもないけど笑
不適切なホトトギス

ぬらぺっちょ
回答数 9>>
後退、逸脱、前進はどれも発展
振り返って歴史的に見ればわかる
過去にも種の大絶滅で遺伝子に多様性が無くなった時代は度々あった
文化も多様性が無くなるという事は、様々な発展に結びつかない

冷泉院ラグドメゼギス
ただし現時点で削除済み。
同アカウントは本日16:37付けで「配慮に欠ける表現がありましたので削除します」と投稿している。
その主張が暗示していた「その暴行セーフです」に関しての言及は今のところ無いようだね。

シズ
「1342兆円」という数字の正体
まずここが大事です。
これは国債+借入金+政府短期証券の合計
いわゆる「国の借金」ですが、=国民一人ひとりの借金ではありません
理由はシンプルで、日本の国債の約9割は国内保有(日銀・金融機関・年金など)なので
国が国民・国内機関から借りているという構図です。
なぜ「過去最大」を更新し続けるのか
これは異常事態というより、制度上ほぼ必然です。
高齢化で社会保障費 が上昇。
税収の伸びは限定的であり、景気を冷やさないため増税は抑制
よって国債発行で穴埋め
つまり「借金が増えないと今の社会が回らない」構造なんです。
ここがポイントで、借金が増えた=即破綻
ではない。
本当に危険なのはどこかという問題。
専門的には、問題は総額よりも次の3点。
金利:これまで:超低金利 → 利払いが軽い
これから:金利上昇局面
利払い費が急増する可能性
国債依存の固定化
財政改革が「先送り」され続けている
成長戦略が弱いまま借金で延命している状態
日銀依存とは、日銀が大量に国債を保有
正常化(国債を手放す)が難しい
ここが“静かなリスク”
海外と比べてどうか
よく「日本は特殊」と言われますが事実です。
対GDP比
日本:約260%
米国:約120%
それでも日本が即危機にならない理由
自国通貨建て、国内消化、経常黒字国
ただし「だから無限に大丈夫」ではない、緩やかに首を絞めている」状態である。
「破綻はしないが、身動きはどんどん取りづらくなる国」
将来世代の政策余地が減る
教育・科学・防衛などへの投資が圧迫される
増税 or 給付削減は避けられない可能性
ひと言で言うと
「今は耐えているが、時間を買っているだけ」
と言える。
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