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にゃおん
確かに高市さんの人気は強烈。ただ、それ以上に中道、共産、れいわがひたすら敬遠された結果でもあるでしょう。
熱狂的な自民・高市支持は一部で、他と比較して相対的に自民を良しとした人も多い(そうした人々がサイレントというかクワイアットなマジョリティであった)という印象です。
ところで、選挙は民意の反映システムとしてはもちろん完全ではなく、当然は01ですから言わば"デジタル"です。
いろいろな意味で、民意の"含意"とは多少なりとも異なる結果がほぼ必然的に待っているのですが、消化不良に喘ぐのは
・今現在はリベラル志向(の一部
・近い将来は熱狂的な支持者、保守志向(〃
であり、静かな(≠沈黙の)多数の者は、こんなものか、とそこそこに適応するのではないかと思っています。
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あわ

がっしー
30代半ばの男性がベンチに座っていた。
傘も差さず、ただぼんやりと線路を見つめている。
隣に、年配の女性が立っていた。
彼女は小さな折り畳み傘を差し出した。
「これ、使って。濡れて風邪引くよ」
男性は顔を上げて、苦笑いした。
「ありがとうございます。でも、もう、どうでもいいんです。
妻と離婚することになって……
何年も一緒にいたのに、
結局、俺のわがままが全部原因で」
女性は隣に腰を下ろした。
「そうか。辛いね」
少しの沈黙のあと、彼女は静かに話し始めた。
「私も、昔、夫と何度も別れようかって思ったよ。
仕事で疲れて帰ってきて、冷たい言葉ばっかり。
私も言い返して、傷つけ合って……
でもね、毎回『今日はもうええ』って思っても、
次の朝、顔を見たら『もう一日だけ』って思うんや。
相手の嫌なところも、
自分の嫌なところも、全部抱えて、
『この関係を、もう少しだけ続けよう』って、
自分から歩み寄るんや」
男性は目を伏せた。
「……それって、ただ我慢してるだけじゃないですか?」
「我慢やないよ。引き受けることや。
愛ってのは、綺麗な瞬間だけやなくて、
雨の日の泥だらけの部分も含めて、
『それでも、この人と一緒にいたい』って
選ぶ姿勢なんやと思う」
電車がホームに入ってきた。
女性は立ち上がり、傘をそっと置いた。
「急がんでええよ。
決めるのは、いつでも自分でええから」
男性は傘を手に取って、
小さく呟いた。
「……ありがとう」
電車が去ったあと、
彼は傘を広げて、ゆっくり歩き出した。

まきのん♀💌

🐦通りすがりのハト🕊️
なんとかしていかないとね、、
周りの人がが半日でできることを3倍くらいかかってるや( ; ; )

モルモット先輩
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