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マーシャ

マーシャ

昨日の夜、隣の叔母様(義両親の兄弟の奥様)が骨折中の私を慮って野菜たっぷりのポトフをお裾分けに来てくれた[泣き笑い][星]先程ちょっとしたお菓子を入れてお皿の返却へ…

ちなみに我が家は隣接した家に義両親、我が家の正面の家に義両親の兄弟の夫婦、その向こうに義理の弟夫婦が並んでる配達員泣かせな集落です[ほっとする]w

義理の両親も優しいけれど、義理の叔父様も叔母様も優しくて、嫁としては本当にありがたい[照れる][ハート]
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めろんぱん

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同じような投稿みつけて、むこうはめちゃくちゃ伸びてるのに自分のはいいねついてない時、悲しいよね
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殺伐川ノリカ

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私をいじめてた元いじめっ子の教師に私の娘がビシッと言ってくれた!って感動してる場合じゃなくない?誇らしく思うのは勝手にすればいいけど、他の生徒と扱いに差出されたりする可能性とか考えないとまずいよ。。教師になったからって改心してるかもわからないしなんなら根っこは変わってない可能性もあるのに。。肯定のコメントにしか返信してないのがちょっとお察しかも
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ゆう

ゆう

誰か話してくれる人いないかなぁ
ずっと1人は寂しい。#うつ病 #人間関係
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がっしー

がっしー

雨の降る夕方、駅のホームで、
30代半ばの男性がベンチに座っていた。
傘も差さず、ただぼんやりと線路を見つめている。
隣に、年配の女性が立っていた。
彼女は小さな折り畳み傘を差し出した。
「これ、使って。濡れて風邪引くよ」
男性は顔を上げて、苦笑いした。
「ありがとうございます。でも、もう、どうでもいいんです。
妻と離婚することになって……
何年も一緒にいたのに、
結局、俺のわがままが全部原因で」
女性は隣に腰を下ろした。
「そうか。辛いね」
少しの沈黙のあと、彼女は静かに話し始めた。
「私も、昔、夫と何度も別れようかって思ったよ。
仕事で疲れて帰ってきて、冷たい言葉ばっかり。
私も言い返して、傷つけ合って……
でもね、毎回『今日はもうええ』って思っても、
次の朝、顔を見たら『もう一日だけ』って思うんや。
相手の嫌なところも、
自分の嫌なところも、全部抱えて、
『この関係を、もう少しだけ続けよう』って、
自分から歩み寄るんや」
男性は目を伏せた。
「……それって、ただ我慢してるだけじゃないですか?」
「我慢やないよ。引き受けることや。
愛ってのは、綺麗な瞬間だけやなくて、
雨の日の泥だらけの部分も含めて、
『それでも、この人と一緒にいたい』って
選ぶ姿勢なんやと思う」
電車がホームに入ってきた。
女性は立ち上がり、傘をそっと置いた。
「急がんでええよ。
決めるのは、いつでも自分でええから」
男性は傘を手に取って、
小さく呟いた。
「……ありがとう」
電車が去ったあと、
彼は傘を広げて、ゆっくり歩き出した。
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