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すう
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おじじ

もか
回答数 47>>
例えばある問題に対して、一方的な味方をすれば、必ずズレが生じる。起こりうる問題、障害、考え、感情を全て別視点で分類し、自分である主観を軸に、あらゆる角度から分析、そして解析する。そこで見えてくる視点を特定し、その時点では最前だった点。または改善しなければならならい点を洗い出す。そうすることでより良い結果として残るのではないかと考える。
観測(事実)と解釈(意味)を分ける
視点を増やすだけでなく、視点の役割を変える
自分視点、他者視点、第三者視点、未来視点、構造・因果・環境のシステム視点
反証を入れる(ズレの検出)
最善だった点、改善点を洗い出すより良い結果として残る。いわば意思決定としての結論。
感情は事実やデータとして扱います。
事実(何が起きた)、自分の解析(私はこう意味づけた)、自分の感情(何を感じた)、他者の仮説(相手はどう見た可能性)、構造(原因・条件・制約)、反証(別解釈が成立するか)、結論(最善点/改善点/次の一手)
ここまでを私は観る。

ঌアコ༅͙̥̇໒

ラット
今これ

江川剛史|相互
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現実を

マッキ
そういえば、幼稚園の頃に亡くなったうちのおじいちゃんが言ってました。
「他の人と選挙の話はしないこと。どこに投票するかは、自分の心の中に留めておきなさい。」
選挙権を持った時にうちのおかんから教えてもらいました。全くもって、その通りだと思います。気をつけましょう。

ハルノ
きりりとしててかっこよー!

かりん

はる

ぽに🍐

約束の
#アップ738

んささ

はっく

せいや
俺も時うさ帰りにしにたいしにたい思うの鬱陶しいから転職しただけで
なんもなければそのまま前のところでずっと働くつもりだったし
まずは一回転職しないと転職って選択はなかなかでてこない
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