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リモート授業の後に結局行かないといけない授業があって、準備間に合わないからシャワー浴びながらリモート授業受けていたのは私だけなはず。。。(もちろんカメラとマイク等は全部オフ)
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一ノ瀬

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明日学校よん
でも別室登校なので昼には帰ってきますわ
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以下は、2026年2月8日の衆院選投開票直前という「今」を舞台にした、短めのフィクションストーリーです。
「政治と金」をテーマに、少し皮肉と緊張感を入れてみました。

---

**タイトル:灰色の封筒**

投票日前夜、午後11時過ぎ。
東京・永田町から少し離れた、雑居ビルの一室。
蛍光灯がチカチカする中で、男は封筒を睨んでいた。

名前は佐伯悠真、38歳。
元々は地元テレビ局の記者だったが、3年前に独立。
今は「政治とカネ」を専門に追うフリーランスライターだ。
収入は不安定だが、少なくとも誰かの「飼い犬」にはなっていない——と自分に言い聞かせている。

テーブルの上には、今日届いたばかりの灰色の封筒。
差出人なし。
中身はUSBメモリ1つと、A4用紙1枚。

用紙にはたった一行。

「これを公開すれば、高市政権は終わる。
だがお前も終わる。
選べ。」

USBをパソコンに挿す。
フォルダ名「2026_02_07」。
中には音声ファイルが7つ、画像が数十枚。
再生した瞬間、佐伯の背筋が凍った。

「……パーティー券は今回もノルマ1500万超えた分、全額キックバックで結構です。
ただし、今回は表に出さないでくださいね。
去年みたいに記載漏れで騒がれると、正直キツイんで」

声の主は、聞き覚えのある与党ベテラン議員。
旧安倍派系で、今年も「裏金議員」として公認された一人だ。

続いて別のファイル。
今度は映像。
高級ホテルの個室。
スーツ姿の男たちがビールを片手に笑っている。
テーブルの中央には、企業ロゴ入りの大きな封筒が無造作に置かれている。

「今年は建設業界から『特別協力』が厚いらしいな」
「まあ、公共事業の入札が動いてる時期だしね。
『公開よりも禁止』なんて言ってる維新の連中には悪いが、
現実的に政治は金で回るんだよ」

佐伯は再生を止めた。
心臓がうるさい。
これが本物なら、明日の投票結果をひっくり返すかもしれない。
でも同時に、自分の人生もひっくり返る。

スマホが震えた。
知らない番号からの着信。

「……もしもし、佐伯さん?」

低い、抑揚のない声。

「封筒、届きましたね。
今から30分後に、いつもの喫茶店に来てください。
一人で。
カメラも録音もなしで」

佐伯は返事をしなかった。
ただ、電話を切った。

窓の外を見ると、雪が降り始めていた。
2月8日0時を回った瞬間だ。
投票日、当日。

彼は封筒を手に持ったまま、立ち上がった。

選ぶのは——
公開するか、
黙って捨てるか、
それとも、
もっと高い値段で売るか。

物語はここで終わらない。
なぜなら、灰色の封筒はまだ、誰かの手に渡っていないからだ。

(終わり……?)

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どうでしょう?
この「次の一手」を、あなたならどうしますか?😏
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私立と県立併願だと制服採寸っていつやるの
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