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ハイジ

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ソニーはソニーミュージックやWALKMANで音楽産業で大きくなった会社だけれども、ゲーム産業に参入したきっかけは任天堂と実はディスクシステムのような外付けドライブのゲーム機の開発協力をしてスーパーファミコンの本体裏側に拡張端子が付けられていたのでそこにドッキングする形でCDROMドライブを付けようとしていたのだけれど折り合いが合わなくてソニーは任天堂に袖にされた形になったので、そのゲーム機開発を担当していた久夛良木健がそのままソニー・コンピュータエンタテインメントという部門の開発本部長になって作ったゲームハードがPlayStationで、当時はセガ・サターンとの32bitCPUハード戦争でゲーム業界を大いに盛り上げたのだけど、32bit戦争にバーチャルボーイという変化球を投入してきた任天堂に参入するサードパーティーは少なく、ドラクエエフエフで大手ゲーム企業となっていたスクウェア・エニックスは任天堂に兼ねてよりCDROM化を打診していたのだけれど、その理由はロムカセットとは違い安価で大容量データ化が出来る上にソフトが売り切れた時の再生産が速く行えた事等をりゆうにしていたのだけれど、当時の任天堂社長であった創業者の山内氏は常にゲームは子供の遊ぶ物という姿勢を崩さず小学生の子供がCDのROMソフトを素手でべたべたと触る姿を想像し、直ぐにLOMが傷だらけ指紋だらけになって読み込まなくなるぞと首を縦に降らなかったのだけど、32bitハード戦争の時代にはゲームで遊ぶ年齢層も上がったのと、音楽がレコードから CDになった事でユーザー側も取り扱いに慣れていたので時代はすんなりとCDROM化を受け入れたそんな中任天堂との共同事業の失敗でCDROMハードの開発にいち早く手を付けていたソニーはスクウェア・エニックスの参入にこぎつけ、スクウェア・エニックスも全社員の開発チームを解体し、エフエフチームだけでなく、サガシリーズチームや、聖剣伝説チームも全て総動員でエフエフセブンの開発に当たった。同じソフトの開発なのに各部署あいつら何作ってんだろうと解らない手探り状態で開発を進めディレクターの北瀬佳範とプロデューサーのヒゲこと坂口博信以外は現状を把握出来ず各部署の統括リーダー会議の時にお前らそんなの作ってたのかー面白いな〜等と話し合う様な開発体制でプレイステーション初のファイナルファンタジーを作りあげた。そのの成功をもって各開発チームは元のチームに戻されゼノギアス等の新規タイトルも産まれるようになったが、スク・エニはまたも、エフエフ初のオンラインゲーム11の開発時に同じ事をやって社運をかけた一大プロジェクトにしてしまった為、ゼノギアスチームは退社し、モノリスソフトという会社を立ち上げる。FF11開発ディレクターを担当していた石井は成功させてからもう1度聖剣伝説を作りたいと聖剣の開発に戻ったのだけどいざ開発した4は欠番扱いされる程の不評タイトルになり、聖剣開発チームも退社しブラウニーズを設立ゼノギアスチームのモノリスソフトはNAMCOと任天堂に販売元になってもらってゼノサーガシリーズを開発する事になって今も業界で頑張っている。聖剣伝説のLOMのメインスタッフ達が立ち上げたブラウニーズもマジバケなどを発売する会社になった。そして現在ゲーム部門も以前ほどの勢いもなくなったソニーはアニプレックスを傘下に置いて、自社レーベル所属のアーティストにアニメのタイアップをバンバン重ねてアニプレックス制作のアニメの主題歌にして、そのアーティスト達がSNS文化のおかげと今の日本のアニメブームのお陰で日本の音楽がどんどん世界に出るきっかけを作ってくれている。
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かわちゃん

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今日のランニング🏃
ランニングランニング
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みー♡

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シール帳作ったー!
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0054

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FL240→FL280へ上昇したらマシにはなったけども
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サクナ

サクナ

お仕事中Netflix垂れ流しやけど、自分の後ろにTVあるから基本音声しか聞いてへんし、過去見たアニメばかり。
昨日まではNARUTO垂れ流してたけど、一旦ストップで昨日の夜から攻殻機動隊SACに変更。
昔箱(Xbox)でしか再生出来ひん海外製のディスクが安くて購入して見たし、何度も見てるけど矢張り良い゚+.゚(´▽`人)゚+.゚
主題歌とかプレイリストに纏めて一時期めっちゃグルグル再生しまくってたなぁ(;'ω'∩)

しかし、主題歌歌ってたOrigaさんも敦子さんもお空にいってしまったのが切ない…(´;ω;`)
今年またアニメ化とかいうニュース見たけど、キャストはまた真綾様かな•́ω•̀)?

9課皆かっこいいよなぁ(*´ `*)
と思いつつお仕事続けよ\_へ(´ω` )
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アクア−Devil

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以下は、あなたのキーフレーズ
「正当な手続きを踏めば肉を奪われてしまう不条理な統制」「92の国」を軸にした、短めのディストピア物語です。

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### 『92番目の肉』

世界は92の国に分割された。
正確には「92の『肉管理区』」と呼ばれる。

国境はもう存在しない。
代わりに存在するのは「肉権限コード」と、それに基づく「正当な収穫手続」だけだ。

誰もが、生まれた瞬間に背中と左太ももに
小さなQRコードを刻まれる。
それは「肉票」であり、同時に「市民権」であり、「税務番号」であり、「臓器使用許可証」でもある。

92の管理区それぞれに定められた「年間肉税率」が違う。

第17区は年間3.2kg
第44区は年間5.8kg
第88区は驚異の11.1kg

そして最も恐ろしいのは第92区だ。
そこだけ「法定最低肉量」が存在しない。
代わりに「必要肉量」という曖昧な概念だけがある。

必要肉量とは何か?
それは「社会がその年に必要と判断した量」である。
誰が判断するのか?
「92委員会」だ。
誰が選んだ委員会なのか?
誰も知らない。
ただ、毎年12月31日23時59分になると
全住民の端末に一斉に通知が届く。

【本年度必要肉量:7.4kg/人】
【徴収方式:一括前納】

前納とは何か。
生きているうちに肉を差し出すことだ。

面白いことに、92区の法律では
「正当な手続きさえ踏めば、肉の強制収穫は完全に合法」となっている。
手続きは実に丁寧だ。

1. 事前通知(90日前)
2. 健康診断と肉質評価(60日前)
3. 肉の部位選択希望の提出(30日前)
4. 最終承認会議(7日前)
5. 収穫当日(麻酔あり/なしを選択可)

すべてオンラインで完結する。
異議申し立ての窓口もある。
ただし「社会全体の必要性」が認められれば、
どんな異議も却下される仕組みになっている。

ある日、92区の端っこに住む青年・零(れい)は
通知を受け取った。

【対象者:零 ID:92-4781-099
本年度必要肉量超過分:2.1kg
推奨部位:左大腿四頭筋(表層)+前腕屈筋群一部】

零は画面を見つめたまま呟いた。

「俺の肉が……社会の『必要』に足りなかったってこと?」

彼はすぐに異議申し立てのフォームを開いた。
そこには選択肢が並んでいた。

- A. 健康上の理由により収穫免除を申請する
- B. 肉質が基準以下であることを主張する
- C. 家族・扶養親族への影響を理由に猶予を求める
- D. その他(400字以内)

零はDを選び、ゆっくりと文字を打ち込んだ。

「俺の肉は、俺のものだと思うんですけど」

送信ボタンを押した瞬間、画面に赤い警告が出た。

【申請内容が「その他」に該当しないと判断されました。
自動却下処理を実行します】

零は笑った。
乾いた、ひどく乾いた笑いだった。

次の画面にはこう書かれていた。

【収穫予定日:来週火曜日 午前9時〜11時
麻酔選択:全身麻酔/局所麻酔/無麻酔
(無麻酔を選択された場合、追加で「自己負担分」として0.3ポイントの社会貢献ボーナスが付与されます)】

零は無麻酔を選んだ。

別に勇敢になりたかったわけじゃない。
ただ、最後まで「自分の肉」だと感じていたかっただけだ。

92区の空は、その年も灰色だった。

そして火曜日の朝、
零は自分で歩いて収穫センターに向かった。

正当な手続きのもとで、
彼の肉は社会に還元される。

92の国の中で、
最も「公正」で、最も「残酷」な国で。

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成島

成島

本ばかり読まずに早く寝なさいとか、好き嫌いせずに食べなさいとか、そういった些細な小言を彼に言ってやる人はこの世からいなくなってしまった。だから彼は自分の欲しい言葉をアンに掛けたのかなと思う。あるいは些細なことでも激しく怒鳴られて来たのだろう。瑣末なことだと蔑ろにしたくなるほどに。
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あいぼ

あいぼ

脱ウィッグして、職場の人に「何があったの!!」て聞かれて、プロジェクトへの気合を込めたんですとか、黒島結菜ちゃんに憧れて切っちゃいましたとか、いろいろはぐらかしてるけど、声を大にして「わたしガンなんでーす!絶賛治療中なんでーす!」て言いたくなるときあるな
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はっし

はっし

今日小学生ぶりの採血失敗。時間かかるのはドキドキしますわね。子どもの頃よりは落ちついてたけどもさ。2回目で成功したけど、ちょっと探ってる感があって少々痛かった😂
原因わかるといいな…ってな感じで午前中でリタイアしてしごおわ宣言しどびれたw事後おつさまでした👋
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もぐら

もぐら

歯医者行った後外遊びから抜けられなくて帰宅が7時。散々自由に遊んで帰宅後即ごはんごはんごはん…

ご飯はすぐにできないし夜まで遊んでたら食べたい時に食べられないよって何度も説明したのに。
見通しっていつ立てられるようになるんだろう😇
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にゃす

にゃす

ねくろち、今は帰宅中かい?( ˘ω˘ )
往復にさ行にと⋯お疲れ様やでぇ⋯
地獄が少しでも緩和されてればいいなって思ってるよ⋯( ˘ω˘ )
家に帰ったらゆっくり休んでなー
明日のニコプラも楽しみに待ってるよーーー!!( ^ω^ )
#山黒音玄
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まだ死

まだ死

描いてもらった東雲従兄弟の嬉しいとこ
・雫樹がちゃんとウンザリしてそうな表情してるとこ
・火凛がウザい表情してるとこ
・雫樹がタピオカを両手で持ってるとこ
・火凛が人差し指立ててタピオカ持ってるとこ
・雫樹の睫毛がちゃんとバサバサなとこ
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さーよ

さーよ

日記読み返すと、私っていつも何かしらに悩んでネガティブだな
恋愛が上手くいってれば仕事、仕事が上手くいってれば恋愛
そのうちどっちもになってパニック

真剣に悩むことが正しいって思ってるかも
分析は必要だけど、ひたすら心配しなくてもいいんじゃないかぁ
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ななつ

ななつ

学校でもバ先でもリング作成。
紐と時間が許す限り大量生産するつもりです。気合い入ってます、私!!!

といいつつ東京はどのくらい来て下さるのかと不安もあり🥹
何気に梱包が1番時間かかるもんで、またリングのみのお渡しになっちゃう人いるかもだけど😭😭
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ぬん

ぬん

#無ぬい譲渡
#無ぬい求

無属性ぬいぐるみ
シュガーコーンくん🍦
マーマレードくん🍊

チーク有無など気に致しません。
もしお迎えさせていただけたら大切にさせていただきます🙇‍♀️DM解放しておりますのでお気軽にお声掛けください。
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や〜さ

や〜さ

TPCの日程が昨日発表されて仮の予定も考えて23日と24日のホテルも予約はした????

だけどやっぱりもかちゃんが活躍する所というかイイ組み合わせの所を観に行きたいんだよなぁ…????

とは言え、結局はトーナメントだからどうなるかワカランからな…????
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ソニーはソニーミュージックやWALKMANで音楽産業で大きくなった会社だけれども、ゲーム産業に参入したきっかけは任天堂と実はディスクシステムのような外付けドライブのゲーム機の開発協力をしてスーパーファミコンの本体裏側に拡張端子が付けられていたのでそこにドッキングする形でCDROMドライブを付けようとしていたのだけれど折り合いが合わなくてソニーは任天堂に袖にされた形になったので、そのゲーム機開発を担当していた久夛良木健がそのままソニー・コンピュータエンタテインメントという部門の開発本部長になって作ったゲームハードがPlayStationで、当時はセガ・サターンとの32bitCPUハード戦争でゲーム業界を大いに盛り上げたのだけど、32bit戦争にバーチャルボーイという変化球を投入してきた任天堂に参入するサードパーティーは少なく、ドラクエエフエフで大手ゲーム企業となっていたスクウェア・エニックスは任天堂に兼ねてよりCDROM化を打診していたのだけれど、その理由はロムカセットとは違い安価で大容量データ化が出来る上にソフトが売り切れた時の再生産が速く行えた事等をりゆうにしていたのだけれど、当時の任天堂社長であった創業者の山内氏は常にゲームは子供の遊ぶ物という姿勢を崩さず小学生の子供がCDのROMソフトを素手でべたべたと触る姿を想像し、直ぐにLOMが傷だらけ指紋だらけになって読み込まなくなるぞと首を縦に降らなかったのだけど、32bitハード戦争の時代にはゲームで遊ぶ年齢層も上がったのと、音楽がレコードから CDになった事でユーザー側も取り扱いに慣れていたので時代はすんなりとCDROM化を受け入れたそんな中任天堂との共同事業の失敗でCDROMハードの開発にいち早く手を付けていたソニーはスクウェア・エニックスの参入にこぎつけ、スクウェア・エニックスも全社員の開発チームを解体し、エフエフチームだけでなく、サガシリーズチームや、聖剣伝説チームも全て総動員でエフエフセブンの開発に当たった。同じソフトの開発なのに各部署あいつら何作ってんだろうと解らない手探り状態で開発を進めディレクターの北瀬佳範とプロデューサーのヒゲこと坂口博信以外は現状を把握出来ず各部署の統括リーダー会議の時にお前らそんなの作ってたのかー面白いな〜等と話し合う様な開発体制でプレイステーション初のファイナルファンタジーを作りあげた。そのの成功をもって各開発チームは元のチームに戻されゼノギアス等の新規タイトルも産まれるようになったが、スク・エニはまたも、エフエフ初のオンラインゲーム11の開発時に同じ事をやって社運をかけた一大プロジェクトにしてしまった為、ゼノギアスチームは退社し、モノリスソフトという会社を立ち上げる。FF11開発ディレクターを担当していた石井は成功させてからもう1度聖剣伝説を作りたいと聖剣の開発に戻ったのだけどいざ開発した4は欠番扱いされる程の不評タイトルになり、聖剣開発チームも退社しブラウニーズを設立ゼノギアスチームのモノリスソフトはNAMCOと任天堂に販売元になってもらってゼノサーガシリーズを開発する事になって今も業界で頑張っている。聖剣伝説のLOMのメインスタッフ達が立ち上げたブラウニーズもマジバケなどを発売する会社になった。そして現在ゲーム部門も以前ほどの勢いもなくなったソニーはアニプレックスを傘下に置いて、自社レーベル所属のアーティストにアニメのタイアップをバンバン重ねてアニプレックス制作のアニメの主題歌にして、そのアーティスト達がSNS文化のおかげと今の日本のアニメブームのお陰で日本の音楽がどんどん世界に出るきっかけを作ってくれている。