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織田📚
読むのに1ヶ月以上かかってるから前半の方忘れてしまってきている…
しかもまだ半分くらい😶📖
通勤時間がすごく楽しくなって嬉しいのはあるけど
忘れてしまっているなかで読み進めるのは勿体無いのでは…と思ったり
以前、アヒルと鴨のコインロッカーを読んだ時、
同じ現象が起こったけどストーリーが面白しいいかと思って読み進めた。
ミステリーだったからか色々忘れてしまったせいで納得感が出ず読了して悔しい思いをしたのが頭をよぎる😶🌫️
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おそらくあなたは知らない。
なぜなら今さっき僕が作ったから。
解説する。
物事にはレベルが存在する。
勝負事であれば強さや勝率。
ものづくりであれば技術。
采配を振るうような仕事でもそれは有る。
それらのレベルが上がる段階で、周りがザコばかりになったと感じる段階がある。
多くの人は途中で諦めて辞めたり、入りたての初心者だから。
だからそれなりに続けてレベルが上がると周りが弱く感じていくのは当然だ。
「あれ?オレってもしかして凄い?え?周りに出来ない事がバンバンできる!天才じゃないオレ?」
となるこの段階が【テングゾーン】だ。
何も難しくは無い。
そのまんまだ。
しかしそのテングゾーンを超えてくると、今度はまた模様が違ってくる。
そのレベルから、先のレベルへと環境が変わるからだ。
それなりのレベルになると、周りが放っておかないのだ。
「コイツはここでは勿体ない!」と、外か上の誰かが思い、次の段階へと環境を引き上げるのだ。
高次のレベルに入り、もっと凄い人達がゴロゴロいることを知り、テングのプライドはズタズタになる。
あえてプライドだ。
鼻では表さない。
そうやって鼻がこんなん→ ¬ になったテングは、あるものは故郷に還り『凄いけど謙虚な人』となり、あるものはさらに高次へと進んでいくのである。
将棋におけるテングゾーンは、おそらくアマチュア3級〜二段あたりでは無いだろうか。
何事も、過程全てにおいて謙虚でありたいものである。
uni🍥
トカゲ🦎か?

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