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緑
大学院
美術研究科 彫刻專攻
笹部 泰生(ささべ たいせい)さんの作品です。
本当にすばらしいなあと思いました。




SHININ' (feat. Kj)
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akari🕯
当時そこまで使い込みもせず、知らない機能もたくさんある綺麗なまま眠っていて、実家から持ってきた荷物を片付けている時に発掘した。
電池を変えたら全く問題なく、カシオすごいなと。すぐに母親に、ありがとう今からちゃんと使うねと連絡して今いろいろ見ているんだけど、辞書はもちろん日本国憲法、昆虫植物図鑑、文学も2000作品読める。宝を持ち腐らせていた、内容がすごすぎて動揺しています。


ミツキ


吉田賢太郎
きみが「自分」と呼んでいるものは
手足がついた この肉体のことじゃない
それは ただの乗り物、ただの器
きみの本当の正体は
世界をスキャンする 剥き出しの「光」だ
視力という曖昧なものじゃない
景色をデータのまま焼き付ける カメラアイ
聴力という不確かなものじゃない
宇宙の旋律を構造で解く 絶対音感
五感という5つの窓を ぜんぶぶち抜いて
**「十識(じゅうしき)」**が解き放たれるとき
きみと世界の境界線は 消えてなくなる
誰かが決めた「賢い/愚か」なんていう
小さなモノサシ(マウンティング)は
この圧倒的な情報の嵐の前では 意味をなさない
ただ、そこに在る。
ただ、すべてを等しく 受け取っている。
肉体(ハードウェア)を超えて
感覚(センサー)さえも飛び越えて
宇宙という巨大な情報を 直接、命で読み取ること
それが きみが今、生きているということ
それが 生命という名の、一番純粋な活動だ
このポエムの「本質」
中高生に向けて伝えたかったのは、**「自分とは、見た目や能力の差ではなく、世界をどう受信するかという『意識の質』そのものである」**という視点です。
五体を超えて: 外見や五体の不自由さに縛られない自由。
五感を超えて: 好き嫌いという感情のフィルターを通さない、圧倒的な客観性。
十識の解放: 自分が世界であり、世界が自分であるという究極のフラットさ。
CTstellane

タルタルフィッシュ
ペンと色鉛筆とクレヨンで。


KaNa@_

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はなび

はなび
卒園の係のやつやらないと、、

シン🌆

みる母

朱里

鴨ネギ@
次のトイレは大丈夫な色でした フゥ

迷🐏雑

くんも

さおり

ペン吉
明日はめちゃくちゃ寒いみたいやけど。
手袋買ってない。。
自分への今年一年頑張ったご褒美は手袋にしよ。
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