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ひととき
わたしの隣にはちゃんと現実と同じ旦那がいて
上司も家族と一緒で(会ったことないから本当の人かは分からない)、
結婚しました〜!て報告してたし
上司は今の仕事も当時と似たようなことやってたしなんかすごいリアリティあった
なんでこんな夢見たんや
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おかし

あかつき

天野ケータ

mi

くろ

臼井優
絶対に落ちたと思っていた翌日、なんと企業から「一次面接通過」の連絡が届きました。
不信感を抱きつつも向かった二次面接。
部屋に入ると、先日とは打って変わって和やかな雰囲気の面接官たちが座っていました。「この間はごめんね。今日は優しくするよ(笑)」と笑顔でそう語る彼らを見て、私は安堵するどころか、冷ややかな感情が心の底から湧き上がるのを感じました。
「あぁ、この間の面接は圧迫面接だったんだな」と気づき、ストレス耐性を測るためとはいえ、相手を傷つけ、笑顔で済ませる面接方法に、私はどうしても納得ができません。
彼らにとっては採用テクニックの一つかもしれませんが、私にとっては許しがたい侮辱でした。
「内定」よりも大切なもの。企業側に突きつけた最後通告
その後、トントン拍子で最終面接もパスし、ついに「内定」の連絡をいただきました。
正直なところ、最終面接が終わった後、もし合格だった場合どうするか迷っていました。
しかし、電話を受けた瞬間、私の心は決まったのです。電話口で人事担当者が「ぜひ我が社に来てほしい」と熱心に口説いてくれましたが、私は冷静にこう告げました。
「大変光栄ですが、辞退させていただきます。一次面接で受けた言葉が、どうしても忘れられませんので」電話の向こうで担当者が慌てふためく様子が伝わってきましたが、私はそのまま静かに電話を置きました。
どれだけ条件が良くても、働く人の誇りを軽視するような環境で働く未来は想像できませんでした。
面接は企業による「値踏み」の場ではない! 対等な関係が生む未来
企業は「選ぶ側」であると同時に、応募者から「選ばれる側」でもあります。
そして、不採用になった応募者や辞退した学生は、その瞬間から「将来の顧客」や「取引先」になり得るのです。
その後、私の価値観を尊重してくれる企業と巡り合うことができ、胸を張って内定を蹴ったあの時の判断は間違っていなかったと感じることができました。就職活動は単なる合格・不合格ではなく、互いのリスペクトが成立するかを確認する場であるべきだと確信しています。
【体験者:30代・筆者、回答時期:2026年1月】
※本記事は、執筆ライターが取材した実話です。ライターがヒアリングした内容となっており、取材対象者の個人が特定されないよう固有名詞などに変更を加えながら構成しています。
FTNコラムニスト:日向みなみ
出産を機に、子どもとの時間を最優先できる働き方を模索し、未経験からWebライターの世界へ。ライター歴10年の現在は、オンライン秘書としても活動の幅を広げている。自身の経験を元に、子育てや仕事に奮闘する中で生まれる日々の「あるある」や「モヤモヤ」をテーマに、読者のみなさんと一緒に笑って乗り越えるよう、前向きな気持ちになれるコラムを執筆中
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